空想の世界で作文をはじめよう!! 『空想作文ドリル』発売

株式会社 学研ホールディングス
怪盗からの予告状・宇宙ステーション・魔法薬のレシピ・謎のたまご……。わくわくする空想のテーマに沿って自由に書き込むだけで、文章の書き方を楽しく身につけることができる、まったく新しい作文ドリルです。

株式会社 学研ホールディングス(東京・品川/代表取締役社長:宮原博昭)のグループ会社、株式会社 学研プラス(東京・品川/代表取締役社長:南條達也)は、2021年7月8日(木)に『空想作文ドリル』を発売いたしました。



空想作文ドリルは、子どもたちの「文章力」と「想像力」を伸ばす、新しいアプローチの学習参考書です。わくわくするような空想のテーマに沿って自由に書き込むだけで、文章の書き方を楽しく身につけることができます。
新学習指導要領において、学習評価の観点として注目される「思考力・判断力・表現力」のトレーニングにもぴったり。小学3~6年生向けですが、興味のあるお子さんであれば低学年からでも取り組める内容となっています。
本を読んだり、お話を考えたりするのが好きなクリエイタータイプのお子さまにはもちろん、作文に苦手意識ができてしまう前にもおすすめしたい1冊です。

----------------
この本の特色
----------------

■1■
わくわく楽しい作文テーマが勢ぞろい!

あこがれの人・怪盗からの予告状・宇宙ステーション・未来からの留学生・魔法薬のレシピ・謎のたまご…。大好きな空想の世界に入り込めば、飽きることなく興味をくすぐられ、「文章を書くのって楽しい!」と積極的に取り組むことができます。
■2■
ページをめくるたび、想像がふくらむ紙面

かわいくてにぎやかなイラストは、子どもたちのユニークなアイデアを刺激します。「考える力」や「伝える力」をしぜんに引き出し、ぐんぐんと定着させることができます。
■3■
構成力と表現力をみがく2つのパート

・文章の書き方のパート
短めの文章から徐々にステップアップ。複数の文から成る文章、会話文や物語文など、まとまった文章に挑戦しながら、擬態語・擬音語やたとえの表現など、ゆたかな描写を学びます。
・小学校で学ぶいろいろな文章のパート
以下のように、幅広い文章形式を体感することができます。
1.意見文 2.観察文 3.提案文 4.紹介文 5.活動報告文 6.詩(短歌・俳句) 7.手紙 8.日記 9.新聞 10.台本



▲いっけん学習参考書らしからぬ見た目ではありますが、“文章を書くのが好きになる”ための工夫がたくさん仕掛けられています。
▲別冊では書き方の例を収録。書き方やアイデアに詰まったときのヒントになります。
「文章力」や「想像力」は、大人になってもかけがえのない財産です。お子さまのクリエイティブな発想や表現を、ぜひ応援してあげてください。
この夏、空想の世界に飛び込んで、思いっきり作文を楽しんでみませんか?

[商品概要]
『空想作文ドリル』
定価:1,430円 (税込)
発売日:2021年7月8日(木)
判型:B5判/80ページ
電子版:なし
ISBN:978-4-05-305014-4
発行所:(株)学研プラス
学研出版サイト:https://hon.gakken.jp/book/1130501400


【本書のご購入はコチラ】
・Amazon  https://www.amazon.co.jp/dp/4053050146
・楽天ブックス https://books.rakuten.co.jp/rb/16647049/
・セブンネット https://7net.omni7.jp/detail/1107206926/
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
続きを読む