本日7月20日「中小企業の日」特集企画「コロナ禍で頑張る中小企業」を中小企業ビジネス支援サイト「J-Net21」が公表

中小機構

独立行政法人中小企業基盤整備機構(略称:中小機構、理事長:豊永厚志、所在地:東京都港区)は、本日7月20日(火曜)の「中小企業の日」にあわせ、中小企業ビジネス支援サイト「J-Net21」において、特集企画「コロナ禍で頑張る中小企業」を公表しました。


■中小企業の日とは
中小企業・小規模事業者の存在意義や魅力等に関する正しい理解を広く醸成する機会を国民運動として提供していくため、定められた期間において、官民で集中的に中小企業・小規模事業者に関連するイベント等を開催する取組です。中小企業基本法の公布・施行日である7月20日を「中小企業の日」、7月の1ヶ月間を「中小企業魅力発信月間」として、中小企業庁で決定されています。


■コロナ禍で頑張る中小企業
新型コロナウイルス感染症の拡大は、国や地域を越え経済、社会など幅広い分野に多大な影響を与えています。一方、コロナ禍にめげず業績を伸ばしている中小企業もあります。そうした企業からヒントを得るため、『中小企業ビジネス支援サイト「J-Net21」』では、経済産業省中小企業庁ならびに経済産業局協力のもと、「コロナ禍で頑張る中小企業」を中小企業の日にあわせ紹介します。


【コロナ禍で頑張る中小企業】
https://j-net21.smrj.go.jp/special/covid-19/index.html


<独立行政法人中小企業基盤整備機構(中小機構)>
中小機構は、事業の自律的発展や継続を目指す中小・小規模事業者・ベンチャー企業のイノベーションや地域経済の活性化を促進し、我が国経済の発展に貢献することを目的とする政策実施機関です。経営環境の変化に対応し持続的成長を目指す中小企業等の経営課題の解決に向け、直接的な伴走型支援、人材の育成、共済制度の運営、資金面での各種支援やビジネスチャンスの提供を行うとともに、関係する中小企業支援機関の支援力の向上に協力します。
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