二つ星フレンチをカウンタースタイルで楽しむ ラトリエ ドゥ ジョエル・ロブション 夏の食材をふんだんに使った期間限定コース

株式会社フォーシーズ
~ 2021年8月31日迄 ランチ・ディナーでの期間限定提供~

 株式会社フォーシーズ(東京都港区南青山 社長:淺野 幸子)が運営する「ラトリエ ドゥ ジョエル・ロブション」(六本木ヒルズ内)は、 2021年8月31日迄の期間限定で旬のトマトや宮崎県産マンゴーなどの夏の食材をふんだんに使った『夏のデギュスタシオンコース』の提供を開始しております。


手長海老のソテーとアボカドのサラダ 爽やかなトマトのクーリで
帆立貝とウニのミ・キュイ 海藻バターと共に
ハタのムニエルにジロール茸のフリカッセを添えて
ロティサリーで香ばしく焼き上げた岩手県産ほろほろ鳥  ポテトピュレと共に
宮崎県産マンゴーとフロマージュブランのムース  エキゾチックフルーツのソルベを添えて
“食材本来の味を活かす”ことにこだわり抜いた、夏の旬の味を楽しめるデギュスタシオンコース
 デギュスタシオンコースとは、季節の食材を使用し、食材の魅力を最大限に生かした特別コースです。
2019年からシェフに就任した志田竜児とラトリエチームがお届けするデギュスタシオンコースは毎回テーマを設けております。今回は『食材本来の味を活かす』ことをテーマに、シンプルですが洗練された日本のラトリエ ドゥ ジョエル・ロブションでしか味わえないコースです。

“ジョエル・ロブションの夏のスペシャリテをラトリエスタイルで”
 ロブション氏が1981年に開業したレストラン「ジャマン」の時代から受け継がれている夏のスペシャリテの前菜「毛ガニ トマトと共にミルフィーユにし、酸味の効いたクーリで」を同店ならではのスタイルに再現した「手長海老のソテーとアボカドのサラダ 爽やかなトマトのクーリで」から始まります。トマト、手長海老、アボカドが織り成す芸術的な一皿から、宮崎県産マンゴーを使用した爽やかな味わいのデザートまで全7皿の構成となっております。
 今年の夏はラトリエ ドゥ ジョエル・ロブションの『夏のデギュスタシオンコース』で、旬の味わいを是非ご堪能ください。

【夏のデギュスタシオンコース 概要】
詳細URL :https://www.robuchon.jp/topics/8713.html



<コース内容>



*メニュー内容や価格、展開期間は予告なく変更となる場合がございます

【ラトリエ ドゥ ジョエル・ロブション シェフ 志田竜児】
ラトリエ ドゥ ジョエル・ロブションのコンセプトである「コンビビアリテ(懇親性)」を体現する料理人。お客様にくつろいだ、ひと時を提供できるよう、今日もロングカウンターでお客様をお待ちしています。

2010年 ラトリエ ドゥ ジョエル・ロブション勤務
2013年 同店 スーシェフ就任
2019年 同店 シェフ就任
現在に至る

【ラトリエ ドゥ ジョエル・ロブションについて】
2003 年に「ラトリエ ドゥ ジョエル ロブション」の第 1 号店として世界に先駆けて、東京・六本木ヒルズにオープン。” ジョエル・ロブシ ョン”が提案するカウンタースタイルのフレンチレストラン。オープンキッチンで料理を仕上げるシェフを目の前に供される料理を ロングカウンターで楽しめる。「ミシュランガイド東京2021」では2つ星を獲得。
URL : https://www.robuchon.jp/shop-list/latelier
所在地: 東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ ヒルサイド 2F



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