スタジオ地図・細田守監督 最新作『竜とそばかすの姫』公開記念。「辿り着くまでの軌跡展」開催決定!原宿・ベースヤード トーキョーにて7月30日(金)より開幕!

株式会社パルグループホールディングス
baseyard tokyo(ベースヤード トーキョー)1・2階の両イベントエリアにて、スタジオ地図・細田守監督 最新作『竜とそばかすの姫』の公開とスタジオ地図10周年を記念した特別企画展『辿り着くまでの軌跡展』を期間限定(2021年7月30日(金)~2021年8月31日(火)で開催!過去作から最新作へと辿り着く軌跡を体験ください!





特設サイト


https://www.palcloset.jp/shared/pc_pal/event/studiochizu10th-byt/

下記公式アカウントにて順次新情報をお届けいたしますのでご期待下さい!
ベースヤード トーキョー「CULTURE」
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過去5作品に最新作を含めた全作品の貴重な設定資料とビッグビジュアルが登場!


2006年『時をかける少女』、2009年『サマーウォーズ』、2012年『おおかみこどもの雨と雪』、2015年『バケモノの子』、2018年『未来のミライ』、そして最新作『竜とそばかすの姫』の資料などが集結。スタジオ地図の軌跡と細田守監督が紡ぎ出す物語を体感ください!

名称:スタジオ地図・細田守監督 最新作『竜とそばかすの姫』公開記念「辿り着くまでの軌跡展」
料金:入場料無料
期間:2021年7月30日(金)~ 2021年8月31日(火)
場所:ベースヤードトーキョー1・2階 イベントエリア



最新作公開&スタジオ地図10周年記念『辿り着くまでの軌跡展』限定グッズも販売!


過去5作品と最新作より『心に残る名シーン アクリルスタンド(全8種 各1,980円)』が登場。いつも近くに置いておきたい最新作公開&スタジオ地図10周年記念限定グッズとなります。




企画展物販エリアも拡大!


最新作公開&スタジオ地図10周年記念として限定グッズの他に様々なコラボグッズが一堂に揃う物販エリアを拡大!

※掲載の情報は予告なく変更する場合がございます。予めご了承ください
※ベースヤード トーキョーで開催予定のイベントにつきましては、新型コロナウイルスをはじめとする感染予防および拡散防止のため、中止・変更する可能性がございます。お客さまにはご不便をおかけいたしますが、ご理解を賜りますようお願い申し上げます


(C)2021 STUDIO CHIZU (C)STUDIO CHIZU


<スタジオ地図・細田守最新作「竜とそばかすの姫」について>
▼ストーリー
自然豊かな高知の村に住む17歳の女子高校生・すずは、幼い頃に母を事故で亡くし、父と二人暮らし。
母と一緒に歌うことが何よりも大好きだったすずは、その死をきっかけに歌うことができなくなっていた。
曲を作ることだけが生きる糧となっていたある日、親友に誘われ、全世界で50億人以上が集うインターネット上の仮想世界<U(ユー)>に参加することに。<U>では、「As(アズ)」と呼ばれる自分の分身を作り、まったく別の人生を生きることができる。歌えないはずのすずだったが、「ベル」と名付けたAsとしては自然と歌うことができた。ベルの歌は瞬く間に話題となり、歌姫として世界中の人気者になっていく。
数億のAsが集うベルの大規模コンサートの日。突如、轟音とともにベルの前に現れたのは、「竜」と呼ばれる謎の存在だった。乱暴で傲慢な竜によりコンサートは無茶苦茶に。そんな竜が抱える大きな傷の秘密を知りたいと近づくベル。一方、竜もまた、ベルの優しい歌声に少しずつ心を開いていく。
やがて世界中で巻き起こる、竜の正体探し(アンベイル)。
<U>の秩序を乱すものとして、正義を名乗るAsたちは竜を執拗に追いかけ始める。<U>と現実世界の双方で誹謗中傷があふれ、竜を二つの世界から排除しようという動きが加速する中、ベルは竜を探し出しその心を救いたいと願うが――。

現実世界の片隅に生きるすずの声は、たった一人の「誰か」に届くのか。
二つの世界がひとつになる時、奇跡が生まれる。

もうひとつの現実。もうひとりの自分。もう、ひとりじゃない。

▼原作・脚本・監督
細田守
1967年、富山県出身。1991年に東映動画(現・東映アニメーション)へ入社し、アニメーターを経て
演出(監督)になる。1999年に『劇場版デジモンアドベンチャー』で映画監督としてデビューを果たす。
その後、フリーとなり、『時をかける少女』(06)、『サマーウォーズ』(09) を監督し、国内外で注目を集
める。11年、プロデューサーの齋藤優一郎と共に、自身のアニメーション映画制作会社「スタジオ地図」
を設立し、『おおかみこどもの雨と雪』(12) 、『バケモノの子』(15)でともに監督・脚本・原作を手がけた。最新作『未来のミライ』(監督・脚本・原作)は第71回カンヌ国際映画祭・監督週間に選出され、第91回米国アカデミー賞の長編アニメーション映画賞や第76回ゴールデングローブ賞のアニメーション映画賞にノミネートされ、第46回アニー賞では最優秀インディペンデント・アニメーション映画賞を受賞した。
「竜とそばかすの姫」は第74回カンヌ国際映画祭 オフィシャル・セレクション「カンヌ・プルミエール」部門選出作品された。

▼企画・制作:スタジオ地図
▼製作幹事:スタジオ地図有限責任事業組合(LLP)・日本テレビ放送網 共同幹事
▼映画公式ホームページ:https://ryu-to-sobakasu-no-hime.jp/
▼映画公式twitter: @studio_chizu
▼映画公式Instagram: @studio_chizu
▼映画公式facebook: @studiochizu
▼著作権表記:(C)2021 スタジオ地図


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●ご高齢の方、妊娠中の方、基礎疾患をお持ちの方、風邪の症状がみられるなど、当日の体調にご不安のある方はご来場をお控えくださいますようお願い致します。


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※特典はランダム配布となり、お客様自身で絵柄をお選び頂くことはできません。
※特典は先着でのお渡しとなり、なくなり次第終了となります。
※グッズは数に限りがあります。 売切れの際はご容赦ください。
※グッズにより購入個数制限を設けさせていただく場合がございます。


<baseyard tokyo(ベースヤードトーキョー)について>
原宿・神宮前にオープンした「ベースヤードトーキョー」は、同社の「CIAOPANIC TYPY」「Kastane」「mystic」「WHO’S WHO gallery」が出店する複合型ショップ。これまでの複合型ショップとは一線を画した、シームレスな売り場配置に加え、ファッションだけでない新しいモノ・コトを提案できるスペースを常設。


baseyard tokyo
住所:〒150-0001 東京都渋谷区神宮前6-12-22
営業時間:11:00~20:00
http://www.baseyard.tokyo
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