“毎日の習慣”になる!?うんこ式反復学習法で気づけば夢中に。あの「うんこ漢字ドリル」から気張らず学べる学習アプリ「うんこゼミ」爆誕。

文響社
すべての例文に「うんこ」という言葉を使った、シリーズ累計890万部の「うんこ漢字ドリル」から、子どもの学びを遊びに変える学習アプリが登場。やり終えたあとはスッキリ気持ちいい感覚が味わえます。


「うんこ漢字ドリル」や「人生はニャンとかなる」など楽しさと実用性をかねた作品を生みだす教育エンタメ企業、株式会社文響社(所在地:東京都港区、代表取締役:山本周嗣)は自身が運営する専用WEBサイトにて、子どものモチベーションを高めながら学びが“毎日の習慣”になる学習アプリ「うんこゼミ」の提供を開始いたしました。

「うんこ漢字ドリル」は、例文すべてに「うんこ」という言葉を使った日本初の漢字ドリル。子どもの興味をそそりながら気づけば夢中で学んでいるというこれまでになかった独自の発想が評判を呼び、発売からわずか1ヶ月半で100万部を突破、シリーズ累計890万部の大ヒットシリーズとなりました。



今回登場した「うんこゼミ」は、子どもが自ら夢中になってやりたくなる学習アプリは作れないかという想いから生まれた「うんこ漢字ドリル」シリーズ初となる学習アプリ(※1)。これからお子さまは夏休みに入りますが、夏休みに入ると家でなかなか子どもが勉強してくれない・・とお悩みの親御さまにもおすすめです(基本月額料金2,480円。1ヶ月おためし無料)。





天才と友だちになれば、天才になれる!?

アプリはゲーム形式となっており、タイムマシンに乗って孔子やナポレオン、エジソン、福沢諭吉、聖徳太子などの歴史上の偉人たち(全100名)と次々に出会い、クイズ形式の問題で対決し、偉人たちのスコアを超えたらステージクリアの証として偉人の「うんこ」を集めていくというストーリー。子どもが楽しみながら自ら学習を繰り返すことで、偉人たちのような“天才”に近づくことを目指しました。オンライン対戦モード(今夏リリース予定)では、親子や友だち同士でスコアを競うこともできます。





気張らず出ちゃう...その秘密は「うんこ式反復学習」!

教科は国語、算数、理科、社会、英語、教養の6科目。出題形式は2択問題、4択問題、並び替え問題、文字入力問題など、直感的につい答えを出したくなってしまう9パターン(全17000問 ※2)。なお、このうち4000問の問題文におなじみの「うんこ」の言葉が登場します。
さまざまな仕掛けで子どもの興味をひきつけながら、繰り返し偉人たちが出しつづける問題にたのしみながら回答しつづけることで(私たちは「うんこ式反復学習」と呼んでいます)気張ることなく学べる仕組みになっています。




やり終えたあとは、スッキリ気持ちいい!

歴史上の偉人と対決していくというゲーム性と「うんこ漢字ドリル」から脈々と受け継がれる「うんこ」という言葉を使ったユニークな学習法で、子どもが夢中になって答えを出さずにはいられなくなる学習アプリ「うんこゼミ」。やり終えたあとは、スッキリと気持ちいい感覚が味わえるでしょう。


わたしたち文響社うんこ事業部(※3)は、これからも「うんこ」×「エンターテイメント」=「うんタメ」を追求し、子どもたちが楽しみながら学べる“理想の教育プラットフォーム”を作ってまいります。

※1 ブラウザで使用するWebアプリケーションです。
※2 問題数は2021年6月現在の数。今後、爆増させていきます。
※3 うんこ事業部は2018年7月に社内に生まれた、文響社の正式な事業部名です。
※4 対象学年は小学3~6年生。今後、小学1~2年生の提供も予定しています。

<参考URL>
うんこゼミ(アプリ詳細・利用申し込みはこちら)
https://app.unkogakuen.com/register/
うんこ学園(笑いながら学べる教育プラットフォーム)
https://unkogakuen.com/
株式会社文響社
https://bunkyosha.com/
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
続きを読む