プレイド、アビスパ福岡の「オフィシャルDXパートナー」に参画

プレイド
アビスパ福岡をはじめとするスポンサー企業におけるCX(顧客体験)向上を支援

株式会社プレイド(東京都中央区:代表取締役CEO 倉橋健太)は、アビスパ福岡株式会社(本社:福岡県福岡市、代表取締役社長:川森敬史、以下「アビスパ福岡」)と「オフィシャルDXパートナー」契約を締結いたしました。契約期間は、2022年1月31日(月)までとなります。 『オフィシャルDXパートナー』は、アビスパ福岡のスポンサーをはじめとする地元福岡の企業の業務効率化を支援し、新たなチャレンジを後押しするため、2021年シーズンより新設されました。プレイドは、自社サービスの「KARTE」等の提供を通じたCX(顧客体験)とEX(従業員体験)向上の支援をアビスパ福岡のスポンサーや福岡、九州の企業に対して実施します。



アビスパ福岡からのコメント

プレイドの「オフィシャルDXパートナー」契約締結に際し、アビスパ福岡株式会社 代表取締役 川森敬史 氏よりコメントをいただいております。

新たにDXパートナーとして株式会社プレイドに加わっていただくことができ、大変嬉しく思っております。5社目のDXパートナーとなって頂き、更にパワーアップして、地域のDX化を推進してまいります。将来的には、アビスパ福岡の更なる観戦体験、ファンエクスペリエンスの向上のパートナーとしても期待しております。


KARTEについて

「KARTE」は、ウェブサイトやアプリを利用するお客様の行動をリアルタイムに解析して一人ひとりを可視化し、個々のお客様にあわせた自由なコミュニケーションをワンストップで実現するCX(顧客体験)プラットフォームです。高い拡張性を備えており、オンサイトに限らず様々なシーンでのマーケティング課題やニーズに合わせた活用が可能です。KARTEは、あらゆるデータを個客軸で統合・解析することで圧倒的な顧客理解を可能とし、エンドユーザーにおける体験価値(CX)の向上を実現します。


株式会社プレイドについて

当社は「データによって人の価値を最大化する」をミッションに掲げるテクノロジーカンパニーです。2015年にCX(顧客体験)プラットフォーム「KARTE」の正式提供を開始しました。2018年にはスマートフォンアプリ向けの「KARTE for App」と、顧客に関わるあらゆるデータをKARTEと繋ぐ「KARTE DataHub」の提供を開始し、2020年にはタグを1行貼るだけでノーコードで誰でも簡単にサイト運営ができる「KARTE Blocks」のβ版提供を開始しています。
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
続きを読む