支援目標額達成!終了まで残り5日!ありそうでなかった機能がギュッと詰まった新感覚All in Oneスマホ クラウドファンディング「Campfire」で先行販売中

株式会社MAYA SYSTEM
株式会社MAYA SYSTEM(本社:東京都新宿区、取締役社長:高倉 昭)は、クラウドファンディングプラットフォーム「CAMPFIRE」にて、ベースモデルであるクラウドSIM搭載スマートフォン『jetfon S20i』に、Wi-Fiルーターモードに簡単に切り替えられる「スマファイ機能」と、データプランを必要な時にいつでもチャージできる「データチャージ方式」を新たに搭載した『jetfon S20i スマファイモデル』を、2021年7月20日(火)まで先行販売中です。 現在支援金は100万円に到達、目標金額の1137%を達成しており、予想を大きく上回る反響をいただいています。


プロジェクトページ:https://camp-fire.jp/projects/view/421317





開発の背景

ニューノーマル時代、リモートワークやお家時間が増え、安定したネット環境の確保は法人・個人問わず必要になっている事と思います。あわせて、スマートフォンをWi-Fiルーターとして使用できる“テザリング”機能を活用するケースが増加傾向にあります。
そこで、「安定・便利・簡単」をコンセプトに“ありそうでなかった”機能がギュッと詰まった新感覚スマートフォンの企画開発をすることとなりました。

この様な経験がある方はぜひお試しください。
・契約しているキャリアのエリアが対象外で、つながらなくて困った経験のある方に。
・容量制限でメールに気付かず商談を逃した。逃しそうになった経験のある方に。
・スマートフォンの操作が苦手で、テザリング設定やwifi接続設定に時間がかかる方に。

jetfon S20i スマファイモデル開発コンセプトについて

コンセプト_1 安定:安定した通信環境の実現
・場所を問わずつながる「クラウドSIMテクノロジー」搭載
・国内では通信大手3キャリアのエリアに対応した「マルチキャリア」
【コンセプト_2】 便利:通信契約不要、データチャージ方式採用
・電子マネーをチャージするように通信容量が購入できるデータチャージ方式
・SIMカード/通信キャリアの契約不要で日本含む世界100以上の国と地域で利用可能
【コンセプト_3】 簡単:QRコードスキャンで簡単接続、簡単モード切替
・スマートフォンモードとWiFiルーターモードが1台に
・簡単な操作性でスマートフォンの操作が苦手な方も安心

<CAMPFIRE向け国内プラン>データチャージ価格表



※大手通信キャリアの20GBプランの容量が不足した際にご利用いただくなど併用することが可能です。


WiFiルーターモード「スマファイアプリ」イメージ





プロジェクト概要

■参加方法
下記「CAMPFIRE」ページよりご参加ください。
https://camp-fire.jp/projects/view/421317
■プロジェクト実施期間
2021年6月1日(火)~2021年7月20日(火)
目標金額
100,000円
募集方式
All-in方式 ※目標金額を達成しなかったとしても、プロジェクトを履行しリターン提供をお約束します。
リターン内容
1.jetfon S20i端末+お試し10GBクーポン
・限定50台 超々早割30%OFF 25,256円(税込・送料込)
・限定100台 超早割25%OFF 27,060円(税込・送料込)
・限定300台 早割20%OFF 28,864円(税込・送料込)
2.jetfon S20i端末+お試し5GBクーポン
・限定300台 超早割25%OFF 27,060円(税込・送料込)
・限定300台 早割20%OFF 28,864円(税込・送料込)
3.jetfon S20i端末のみ
・超早割 25%OFF 27,060円(税込・送料込)
・早割 20%OFF 28,864円(税込・送料込)    
リターン発送時期
2021年8月中旬より順次発送

※クラウドSIMテクノロジーとは
SIMカードの挿入不要でデータ通信が利用できるテクノロジーで、複数の大手通信キャリアに対応しており、最適な通信キャリアの電波を利用したデータ通信が可能です。

MAYA SYSTEMについて

MAYA SYSTEMは、『時間、空間、国境さえも意識しない「つながる」を実現するテクノロジーで人々を幸せに』という理念のもと、クラウドSIM通信サービス・通信デバイスプロダクト・ブランド運営コンサルティングの3つの事業を展開してきました。
今、社会では「働き方改革」「ICT化」などの取組が求められています。
我々はMAXHUBにより、同じ情報を共有し、あたかも一緒にいるかのように「つながる」ことができる環境を提供することで、これらの取組を支援してまいります。
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