ギガプライズ、「テレワーク・デイズ2021」 に実施団体として参加

株式会社ギガプライズ
株式会社ギガプライズ(名証セントレックス上場、証券コード:3830、本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:佐藤 寿洋、以下「当社」)は、総務省など関係省庁と東京都が主催し、2021年7月19日(月)~2021年9月5日(日)に実施される「テレワーク・デイズ2021」 に、実施団体として登録しましたので、お知らせいたします。



「テレワーク・デイズ2021」公式サイト:https://teleworkdays.go.jp/

「テレワーク・デイズ2021」 実施概要
総務省、厚生労働省、経済産業省、国土交通省、内閣官房、内閣府では、東京都および関係団体と連携し、2017年より、2020年東京オリンピックの開会式にあたる7月24日※を「テレワーク・デイ」と位置づけ、働き方改革の国民運動を展開しています。東京2020大会が行われる本年は、 2021年7月19日(月)~2021年9月5日(日)を「テレワーク・デイズ2021」と設定し、大会期間中の混雑緩和、およびテレワークの全国的な推進を目的として、テレワークの一斉実施を呼びかけるものです。
※東京2020大会の開会式は、2021年7月23日(金)です。

当社の取り組みについて
(当社のテレワーク実施方針:https://www.gigaprize.co.jp/news/covid-19.html

当社は、2020年4月以降の新型コロナウイルス感染症拡大防止策の一環として、テレワークの導入を進めてまいりました。現在のテレワーク実施率は、概ね80%で推移しております。
また、テレワーク環境でもオフィスと同様に業務を行える環境を整備するため、自宅でのテレワーク環境の構築・支援、グループウェアの活用やビジネスチャット、Web会議の活用の推進に注力しております。
今回、実施団体企業として、2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会の交通混雑緩和、および新型コロナウイルス感染症拡大の防止に寄与するため、オリンピック・パラリンピックの大会期間中は、原則テレワーク勤務(在宅勤務)とします。

■当社について
当社は、1997年の創業以来、集合住宅向けインターネット接続(ISP)サービスを大手ハウスメーカー様の集合住宅を中心にご提供し、不動産業界向けのトータル IT ソリューションを提供しております。(2021年3月末時点サービス提供戸数74.5万戸)
また、テレワーク等の普及により、安全で安定した質の高いインターネット環境が求められる中、高品質インターネット接続サービス「GIGA Direct Connect (ギガダイレクトコネクト)」や「GIGA Priority Gate(ギガプライオリティゲート)」の販売を開始いたしました。
今後も、より快適なテレワーク環境の提供に向けて、当社が培ったノウハウと進化し続けるテクノロジーとの融合による付加価値の高いサービス開発にチャレンジしてまいります。


●大規模集合住宅向け専用線型インターネット接続サービス「GIGA Direct Connect (ギガダイレクトコネクト)」https://www.gigaprize.co.jp/gdc_gpg/




●優先ゲート方式の高品質なインターネット接続サービス「GIGA Priority Gate(ギガプライオリティゲート)」https://www.gigaprize.co.jp/gdc_gpg/


■会社概要
株式会社ギガプライズ  (名証セントレックス上場、証券コード:3830)
設   立        1997年2月
代表取締役社長   佐藤 寿洋
事 業 内 容      集合住宅向けISP事業、監視カメラ・DVRの展開
            不動産賃貸管理システムの開発・販売・保守
             不動産事業
             https://www.gigaprize.co.jp/
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