革に書いて、贈り物も入れられる、新しいハガキ。『革のハガキ』販売開始

株式会社マザーハウス
「途上国から世界に通用するブランドをつくる」を理念とする株式会社マザーハウス(所在地:東京都台東区、代表:山口絵理子)は、革に書いて、ちょっとした贈り物も入れることができる、彩り豊かなグラデーションの新しいハガキ『革のハガキ』を5色の展開で販売開始いたします。





革に書いて、贈り物も入れられる『革のハガキ』
『会いたいのに、会えない。』新型コロナウイルスの影響を受ける中で、代表兼デザイナーの山口絵理子が、親しい家族や友人などの大切な人になかなか会えなかったことが、この『革のハガキ』を開発したきっかけでした。送る人にも、送られる人にも、ちょっとしたサプライズを届けられるように。宛名が書ける表面はレザー仕様になっており、ボールペンや油性ペンなどで書くことができます。そして、裏面は彩り豊かなグラデーションを使用し、ファスナーをあけるとちょっとした贈り物を入れることができるポケットがついています。

『革のハガキ』特設ページ:https://www.mother-house.jp/event-campaign/kawanohagaki/
ボールペンや油性ペンなどで、住所や宛名、メッセージを書きます。
ポケットの中には、お手紙や小さな贈り物を入れることができます。
切手を貼って、ポストに投函します。

誰に送るか、何で書くか、何を入れるかは自由に。
革のハガキの送り方は、送り手の自由です。誰に送るのか、どの色の革のハガキを選ぶのか、どのペンで書くのか、何を入れるのか。受け取る人の驚く顔や喜ぶ顔をイメージしながら、ぜひ送り方を考えてみてください。
※シャープペンシルや鉛筆では、はっきりと書けない場合がございます。
※金品などの貴重品は入れないようにしてください。
※「革のハガキ」は定形外郵便物となるため、通常のはがき料金で郵送することはできません。

ずっと会えていない父に、眼鏡拭きを。
離れて暮らす母に、ハンカチを。
入院していた友人に、花の種を。
目の不自由な友人に、点字の手紙を。

商品概要


商品名:革のハガキ
価格 :3,300円(税込)
カラー:(上から)蒼海(そうかい)紫陽花(あじさい)桜花(おうか)春花(はるはな)萌黄(もえぎ)
サイズ:縦幅:14.7cm 横幅:10.0cm マチ:0.2cm
重量 :約25g
素材 :山羊革、牛革
7/21(水)よりマザーハウス全店舗・オンラインストアにて発売しています。

店舗一覧
https://www.mother-house.jp/shoplist/

『革のハガキ』特設サイト
https://www.mother-house.jp/event-campaign/kawanohagaki/



マザーハウスとは
『途上国から世界に通用するブランドをつくる。』「途上国」の可能性を「モノづくり」を通じて世界中のお客様にお届けする、それがマザーハウスが行いたいことです。2006年の設立以来、バングラデシュをはじめ、ネパール、インドネシア、スリランカ、インド、ミャンマーの合計6か国で、それぞれの素材や文化を活かしたモノづくりを続けています。2021年7月現在、国内34店舗、台湾4店舗、香港1店舗、シンガポール2店舗、フランスには予約制のショールームを展開しています。

バングラデシュの自社工場のスタッフたち
代表兼デザイナー山口(中央)と 各国の職人たち

会社概要
会社名 :株式会社マザーハウス
所在地 :東京都台東区台東2-27-3 NSKビル2F
設立  :2006年3月9日
資本金 :27,950,000円
事業内容:発展途上国におけるアパレル製品及び雑貨の企画・生産・品質指導、同商品の先進国における販売
代表  :山口絵理子
公式ウェブサイト:https://www.mother-house.jp/
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