【8/24(火)ウェビナー開催】既存マニュアルをアップデート!誰でも出来る動画・VRを活用した効果的な研修コンテンツの制作・活用方法 ~習熟度43%アップ!手戻り率90%削減した研修コンテンツとは?~

LOCUS
動画を起点として1,700社以上の企業にコンサルティング事業を展開する株式会社LOCUS(ローカス 本社:東京都渋谷区、代表取締役 瀧良太)は、2021年8月24日(火)11時00分より、株式会社スペースリーとの共催ウェビナー「既存マニュアルをアップデート!誰でも出来る動画・VRを活用した効果的な研修コンテンツの制作・活用方法 ~習熟度43%アップ!手戻り率90%削減した研修コンテンツとは?~」を開催いたしますのでお知らせいたします。





詳細ページ(お申し込みはこちらから)

https://www.locus-inc.co.jp/blog/spacelylocus/


こんな方におすすめのウェビナーです


・研修教材の作成を担当されている人材育成担当者
・動画やVRを活用した研修教材に興味のある方
・研修生の習熟度・理解度に課題があり、効果的な方法を模索されている方

本セミナーは、オンライン研修など非対面での研修が増えていく中で、動画やVRなど効果的な研修コンテンツの制作方法をご紹介いたします。コンテンツを制作する上で重要となるポイントや、どのような場面で効果的に活用ができるのか等、実際の活用事例もご紹介しながらお伝えします。

非対面、オンライン研修における研修生の習熟度や理解度に不安のある方、既存の教材よりも効果的な研修コンテンツを模索されている方はぜひ、ご参加ください!



セミナー内容

【第1部】効果の出る研修コンテンツの制作方法
(講師:株式会社LOCUS マーケティンググループ チーフ:渡邊 友浩)

【第2部】習熟度43%UP! 手戻り率90%削減!
効果の出るVR研修コンテンツの活用方法とは?
(講師:株式会社スペースリー 研修VR部門責任者:吉田 秀治)

【第3部】質疑応答


開催概要

開催日時 2021年8月24日(火)11:00~12:00
定員   100名
参加費  無料
講師   株式会社スペースリー 研修VR部門責任者:吉田 秀治
     株式会社LOCUS マーケティンググループ チーフ:渡邊 友浩

ご注意
※競合他社 / 同業者の方からのお申込みなど、当社の判断によりお断りする場合があります。
※都合により、企画の内容が変更になる場合がありますのでご了承ください。


講師紹介

吉田 秀治
株式会社スペースリー 研修VR部門責任者
-経歴-
関西学院大学卒業後、NECにて事業企画や経理に従事。
その後パーソルキャリアと建設系スタートアップにて事業企画や
新規事業立ち上げを経験後、2020年1月からスペースリーに参画し、
研修分野におけるVR活用の事業開発を担当。

渡邊 友浩
株式会社LOCUS マーケティンググループ チーフ
-経歴-
2017年、動画マーケティングの株式会社LOCUSへ入社。
入社当初より営業として、大手からベンチャー企業まで80社以上の動画活用を支援。
2020年3月より、マーケティングチームを立ち上げ、
セミナーや動画コンテンツを通じて、動画マーケティングの情報を発信している。


株式会社LOCUSについて

LOCUSは大手企業から新進ベンチャーまで1,700 社以上に対して「動画が、ビジネスを動かす」をテーマに、
「表現の品質」ならびに「活用の成果」にこだわるクリエイティブカンパニーとして、
企業のマーケティング活動におけるユーザーコミュニケーション領域において、
動画を軸にコンサルティングサービスを展開してまいりました。
そのコンサルティング領域は、「BtoC」「BtoB」「採用 / 研修 / インナーブランディング」など多岐に渡り、
企業の様々な課題解決に向けて、ビジネスやマーケティング戦略を踏まえて課題を特定し、
その上で動画・Web・グラフィックなどの各種クリエイティブの企画/制作、各種広告の配信・効果測定、
そして改善提案まで、「企業のビジネスを動かす」ために、総合的なコンサルティングを行なっております。


【会社概要】
名称:株式会社LOCUS
住所:東京都渋谷区道玄坂2-10-7 新大宗ビル2号館15F
代表者:瀧 良太
設 立:2010年4月2日
資本金: 82,500,000円
事業概要:動画コンサルティング/動画制作及びメディア運営
URL:https://www.locus-inc.co.jp/

<本件に関するお問い合わせ>
株式会社LOCUS
マーケティング担当:田中 文子
TEL:03-3461-1477
E-mail: tanakaa@locus-inc.co.jp
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
続きを読む