AppsFlyer、APACのシニアマーケティングディレクターにサム・チウが就任 マーケティングテクノロジーの知見を生かしアジア太平洋地域における事業拡大を一層強化

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 世界でアトリビューションとマーケティング分析を牽引するAppsFlyerは、APAC(アジア太平洋地域)のシニアマーケティングディレクターにサム・チウ(Sam Chiu)が就任したことをお知らせします。サムは、マイクロソフトやヤフーでマネージャーを歴任してきた経験と17年以上にわたるマーケティングテクノロジーの知見を生かし、アジア太平洋地域におけるAppsFlyerの事業拡大を一層強化します。


AppsFlyer APAC シニアマーケティングディレクター サム・チウ(Sam Chiu)
 新たにAppsFlyer APAC シニアマーケティングディレクターに就任したサムは、戦略的なマーケティングテクノロジーの分野で17年もの経験、そしてデジタルトランスフォーメーションとオムニチャネル戦略の実装に関する豊富な知見を持ち、マイクロソフトやヤフー、DFSグループといった企業でマネージャーを歴任してきました。

 この度の就任を受け、サムは、AppsFlyerで、ASEAN、南アジア、日本、韓国、オーストラリア、ニュージーランドなど22か国以上でAppsFlyerの市場開拓戦略を主導します。さらに各国チームと協力し、AppsFlyerのブランド認知度、戦略的マーケティング戦略、会社の需要創出、エンゲージメント戦略の推進、AppsFlyerのプレゼンスの強化など幅広く行っていきます。

 この度の就任は、2021年1月に発表したジョエン・ヴァン・ドリエル(Joen van Driel)のAppsFlyer APAC セールス・バイスプレジデント就任に続くものです。APACにおけるアプリインストール広告の支出が2022年に約6.7兆円に達する見込みとなる中、これらの新たな人事が、AppsFlyerのAPACに対する取り組みの強化を明確にし、APACのマーケティングアトリビューションおよび分析分野におけるAppsFlyerの優位性を高めてまいります。





「AppsFlyerはAPACだけでなく、世界的にも驚異的な成長を遂げています。チームメンバーと協力して、マーケティング活動をさらに前進させ、アジア太平洋地域におけるAppsFlyerの優位性を推進できることを光栄に思います。モバイルマーケティング業界は、モバイルアプリの使用が日々急増していることで拡大を続けており、その中で AppsFlyerは、マーケターがビジネスを変革するのに必要な企業です。今から、何が先にあるのかわくわくしています。」





「過去1年間、AppsFlyerはグローバルに成長してきました。 AppsFlyerがさらに事業を拡大するための重要な時期に、サムは、業界で確立された多数の企業で指導的役割を歴任してきた幅広い経験をAppsFlyerにもたらします。彼は、アジア太平洋地域において、大きなビジネス目標を推進していくでしょう。」





AppsFlyerは、アトリビューションとマーケティング分析のグローバルリーディングカンパニーです。マーケティングビジネスの成長を支援しイノベーションをもたらす包括的な広告効果計測および分析ソリューションを提供しています。
AppsFlyerは、Macy's、Minecraft、Nike、NBC Universal、Tencent、US Bank、Wayfair、StitchFix、docomo、RECRUIT、VISA、JAPAN AIRLINESなどの大手ブランドを含む何千もの顧客と連携しています。8,000社以上のパートナーからなるAppsFlyerのマーケットプレイスには、Facebook、Google、Apple Search Ads、Twitter、TikTok Ads、Pinterest、Snap、Salesforce、Adobe、Oracleなどが含まれています。AppsFlyerは先日、フォーブスの2020年クラウド100リストに2年連続で選出されました。
既存の投資家には、General Atlantic、Goldman Sachs Growth Equity、DTCP(Deutsche Telekom Capital Partners)、QumraCapital、Pitango Venture Capital、Magma Venture Partners、Eight Roads Venturesが含まれます。AppsFlyerについてはwww.appsflyer.com/jpをご覧ください。
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