【東京都主催の実証実験促進事業】80社以上の応募から14社が書類審査を通過

株式会社ボーンレックス
実証実験領域は「サステイナブル」「ニュースタンダード」「X-Tech」

東京都が昨年度より実施している、新たなビジネス領域で大きな成長を志向するスタートアップ企業の実証実験を支援する「東京都スタートアップ実証実験促進事業(PoC Ground Tokyo)」(以下、本事業)において、今年度第1期は応募総数80社以上の中から、スタートアップ14社が書類審査を通過いたしましたので、お知らせいたします。 なお、今後開催されるピッチ審査(最終審査)では、この14社が登壇し「サステイナブル(環境)」「ニュースタンダード」「X-Tech(クロステック)」の3つの重点領域から実証実験計画を発表、その後採択企業が決定いたします。採択企業は第1期(募集終了)と第2期(9月募集予定)を合わせて10~15社程度を予定し、採択された企業には最大1000万円の実証実験費用を支援いたします。 本事業は、株式会社ボーンレックス(東京都千代田区、代表取締役:室岡拓也)が運営を受託し実施します。





書類審査通過企業(五十音順)

・AWL株式会社 https://awl.co.jp/

・株式会社アジラ https://www.asilla.jp/

・アスラテック株式会社 https://www.asratec.co.jp/

・エイターリンク株式会社 https://aeterlink.jp/

・エイム・テクノロジーズ株式会社 https://aim-tech.jp/

・ELESTYLE株式会社 https://elestyle.jp/

・株式会社CureApp https://cureapp.co.jp/

・株式会社QuantumCore https://www.qcore.co.jp/

・株式会社ゴーストレストラン研究所 https://www.ghostkitchens.tokyo/

・株式会社NearMe https://nearme.jp/

・株式会社ビースポーク https://www.be-spoke.io/jp/

・株式会社ピリカ https://corp.pirika.org/

・株式会社プラゴ https://plugo.co.jp/

・株式会社マリ https://marisleep.co.jp/


PoC Ground Tokyo について


東京都の経済の持続的な発展のためには、イノベーションを継続的に生み出していくことが求められています。本事業では、革新的なビジネスアイデアを有し、新たなビジネス領域で大きな成長を志向するスタートアップのニーズに合わせて、仮説検証や社会実装の検証等に向けた実証実験を効果的にサポートすることで、スタートアップの成長を着実に支援することを目的としています。

本事業HP: https://poc-ground.tokyo/
Twitter: https://twitter.com/PocGroundTokyo (@PocGroundTokyo)
Facebook: https://www.facebook.com/PocGroundTokyo/
※本事業に協力いただける企業・行政機関等を随時募集しております。
 ご興味がございましたら、以下運営事務局までご連絡ください。 

〔 PoC Ground Tokyo Project 事務局 〕
電話:050-5806-5116 平日10:00~17:00
メールアドレス:info@poc-ground.tokyo


【 本事業受託運営会社 株式会社ボーンレックスとは 】



株式会社ボーンレックスは、“世界をワクワクさせる”ことを目指して、個人起業家から拡大中のスタートアップ、大企業まで新規事業の事業化支援を行い、あらゆる人の想いをカタチにしています。
ミッション策定からビジネスモデルの構築、PoC(実証実験)を経てリリースに至るまで伴走型でトータルサポート。クライアントに代わって当社が自社リソースで事業を立ち上げたのちクライアントに売却する、事業の「代理出産モデル(R)」も提供しています。 数々の新規事業を立ち上げてきた経験を活かし、クライアントに寄り添いながらビジネスを築き上げることを強みとしています。

※記載されている会社名およびプロジェクト名(ロゴマーク等を含む)は、各社の商標または各権利者の登録商標です。
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