「クロス新宿ビジョン」設置ビルに超大型大開口サッシ【GLAMO】が採用!

綿半ホールディングス株式会社
 綿半ホールディングス株式会社(代表取締役社長 野原 勇)の子会社である綿半ソリューションズ株式会社(代表取締役CEO 野原 勇)は、3D“巨大猫”で話題の新宿駅東口「クロス新宿ビジョン」が設置されている「クロス新宿ビル」に、自社オリジナル製品 超大型大開口サッシ「GLAMO」が採用され、竣工しましたのでお知らせいたします。



 超大型大開口サッシ「GLAMO」は、高さ3,030mm×幅8,076mmの3枚引き戸の仕様で、「クロス新宿ビル」の新宿通りから靖国通りへ抜ける道路面、地上1・2階部分に採用されました。
 イベントスペースとして利用予定の同フロアにおいて、開放的な空間を演出するとともに、サッシを開けて使用いただくことで外と内の仕切りを外し、通行する人々へより効果的なアプローチを可能といたします。


【GLAMO】
 最大高さ、幅寸法が3,500mm、障子サイズ8.75平方メートル まで製作可能な、ペアガラス一体のアルミ大型サッシです。
 大きさ・重量を感じさせない滑らかな開閉性、幅22 mmまでスリム化したセンターフレーム等、機能・意匠性の高さから、景勝地の宿泊施設、別荘、公共施設に多数採用いただいております。
 また、スイッチ操作で簡単に開閉できる電動タイプもございます。詳しくはHP:https://watahan-glamo.jp をご覧ください。

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