“今”求められるコミュニティビジネスを成功に導くSaaS型コミュニティインフラツールを開発する「station」株式投資型クラウドファンディングを開始~大企業・自治体・スタートアップ等多様な導入実績~

ステーション
人口減や情報過多により従来の考え方だけではサービスが選ばれにくくなった現代において、コミュニティ構築の重要性が高まる中、コミュニティづくりに必要なものをワンストップで提供する「station(ステーション)」を開発したstation株式会社 (本社:東京都港区 共同代表:渡邊雄介、三宅高弘)は、株式投資型クラウドファンディングサービス「FUNDINNO(ファンディーノ)」において、2021年7月21日(水)より、募集による投資申込みの受付を開始することをお知らせします。 ※本案件は新株予約権のお取り扱いになります。






当社プロジェクトとクラウドファンディング実施目的について

【当社プロジェクトページ】
https://fundinno.com/projects/250

“誰もが自分のライフスタイルに合ったコミュニティを自由に選べる社会“を

station株式会社は、国内のコミュニティづくりとその運営に必要な機能をワンストップで提供するSaaSサービス「station」を開発しました。リソース不足という課題に対し、「station」は、コミュニティ運営に必要な業務をワンストップで行える機能を提供しています。それによりコミュニティ運営の業務を効率化し、本来の業務である「コミュニティの活性化につなげるための施策」等に時間を費やすことが可能となります。

コロナ禍でさらに需要の高まるコワーキングスペースを中心とした不動産事業への導入による先行優位性、および「産・官・民」の多様なコミュニティへの導入による多様なコミュニティへの導入実績を武器に、幅広い認知度の向上を目指し、2021年7月13日より株式投資型クラウドファンディングFUNDINNOにおいて、募集案内の事前開示を開始いたします。弊社は今回の資金調達により資本力の充実を図り、事業の成長に繋げます。募集期間は2021年7月21日~2021年7月23日、上限とする募集額は 40,050,000円(1口 9万、1人 5口まで)です。




stationの強みは、長年コミュニティテックに関わってきたデザイナーやエンジニア、そしてコワーキングや官民連携コミュニティの立ち上げなどに携わってきた現場経験豊富なメンバーなど、コミュニティ×テクノロジー×デザインに強いメンバーが集結している点です。

今後は現在の決済機能を拡張し、コミュニティ内の経済活動を最大化させる「コミュニティエコノミー機能」への発展を目指しています。コミュニティ運営における「集客」という課題を解決や、コミュニティの定性・定量的なデータの可視化やAIを使ったレコメンドなどを駆使し、人とコミュニティの出会いの精度を上げることにより、企業の成長を目指します。

【当社プロジェクトページ】
https://fundinno.com/projects/250



■会社概要
・会社名:station株式会社
・所在地:東京都港区麻布十番二丁目20番7号
・共同代表 :渡邊雄介 三宅高弘
・設 立:2019年1月
・事業内容:コミュニティデザインツールstationの開発、コミュニティ横断型プロジェクトCOMMIXの運営
・URL : https://www.station.space/


本プレスリリースに関する報道関係の皆様からのお問合せ先

広報:station お問い合わせ窓口
連絡先:info@station.space
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