「遊び」メディアを手がける「ネコ・パブリッシング」がNFTマーケットプレイス「HABET(ハビット)」にコンテンツ参加

カルチュア・エンタテインメント株式会社

カルチュア・エンタテインメント株式会社(以下、CE)が運営する出版レーベル「ネコ・パブリッシング」
は、FORO株式会社(UUUMグループ会社)が新サービスとして今夏にオープンさせる、デジタルトレーディングカードのNFTマーケットプレイス「HABET(ハビット)」にコンテンツパートナーとして参加することとにいたしました。

発行するトレーディングカードは「遊び」「趣味」に関するメディアを長年手がけてきたネコ・パブリッシングカンパニーのコンテンツを活用したものを予定しています。

その内容は「クルマ」「鉄道」「ねこ」などの写真、イラスト素材のトレーディングカード化で、その第一弾は「Bow。(ボウ)」氏による表紙画でおなじみの「カーマガジン」(現在は不定期刊)の表紙コレクションや、鉄道専門誌「国鉄時代」の機関車コレクションなどを予定しております。


「趣味」の対象物をデジタル上でコレクションする、新たな楽しみと発見を、皆様に提供させていただきたいと考えております。


「HABET(ハビット)」について
クリエイター、インフルエンサー、アイドル、アーティスト、ゲーム、アニメなど幅広いジャンルの人物やキャラクターのデジタルトレーディングカードを「発行」「売買」「閲覧」することができます。
発行することができるカードは世の中に一枚しかない、ユニークカード「ユニーク」と、シリアル番号付きのセット(10枚、50枚、100枚)「シリアル」の2種類。
HABETのカードは次世代ブロックチェーン技術「HAZAMA」(開発:株式会社IndieSquare)を活用したNFTとして発行・売買取引されます。

カルチュア・エンタテインメント株式会社について
カルチュア・エンタテインメント株式会社は、2014年12月に設立。映像、出版、音楽などのエンタテインメント分野やライフスタイル分野におけるIPの企画・製作を主な事業としています。CEグループ会社と連動し様々なメディアミックスを進めてまいります。
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