ELST(R)に英検(R)準1級対策単語コンテンツを提供開始

サインウェーブ
5級から準1級まで、1次試験対策・2次試験対策がフルラインナップ

AIテクノロジーを活用した中高生向けの英語4技能対策アプリ「ELST(R)︎」や小学生向け「ELST(R)︎Elementary」、ペン型スキャナー辞書「NazoritAI Pro(ナゾリタイ プロ)」、「NazoritAI for School(ナゾリタイ フォースクール )」を提供する株式会社サインウェーブ(所在地:東京都千代田区、代表取締役:赤池雅光、以下サインウェーブ )は、ELST(R)︎の英検(R)︎対策に準1級の単語コンテンツの提供を開始しました。


【ポイント】


学習塾、私学で採用が広がる英語学習アプリELST(R)に新たに英検(R)︎準1級1次試験対策の単語コンテンツを新搭載
提供中の2次試験対策と合わせ、5級から準1級まで1次試験対策と2次試験対策がそろい、大学入試外部検定の英検(R)︎導入において上位校で利用できる準1級までの万全な対策となる
今回のコンテンツ追加後も、学校と塾向けの提供価格は据え置き、さらなる価値向上狙う

1次試験対策に準1級コンテンツを導入し、1次試験・2次試験ともに5級~準1級(英検CSEスコアめやす2300点)まで勢ぞろい!



サインウェーブ では7月19日に、試験対策コース内に英検(R)単語学習に準1級コンテンツを追加しました。英検(R)︎1次対策としてシャドーイングやディクテーション機能付きで単語学習ができます。
また、英検(R)2次面接対策機能においては、画面に面接官が登場し、本番さながらの試験を体験することができます。さらに自分が発話した英語は点数化され、実力が確認できます。
文部科学省の調査から、CEFR A1レベル(英検(R)3級)相当以上を達成している中学生、CEFR A2レベル(英検(R)準2級)相当以上を取得している高校生の割合は年々増えていて、子供たちの英語力が上がっていることが分かります。弊社としては、英検(R)対策コンテンツを提供することで、子供たちの英語学習の一助となることを目指しています。

(文部科学省:令和元年度「英語教育実施状況調査」概要より)

【サインウェーブについて】

社名:株式会社サインウェーブ
代表者:代表取締役 赤池 雅光
本社所在地:東京都千代田区外神田3丁目14-3 福栄秋葉原ビル 2F
設立:2010年4月
URL: https://www.sinewave.co.jp
取り組み:当社は、2010年4月、音の波長を表すサイン波(SINE WAVE)を社名の由来として、『音』にこだわりを持って立ち上げました。2016年にAI/音声技術を武器に教育事業に参入。2018年には、AIがスピーキングを自動採点する英語4技能対策アプリ『ELST(R)︎』の提供開始、さらに2020年には小学生向け『ELST(R)︎ Elementary』を開発し販売開始。両製品は多くの私学、塾で採用が進んでいます。2021年にはペン型スキャナー辞書「NazoritAI Pro(ナゾリタイ プロ)」、「NazoritAI for School(ナゾリタイ フォースクール )」の販売を開始。「NazoritAI Pro」はマヂカルラブリーを起用したCMを提供中です。顧問の英語教育専門家や音声認識技術の専門家と共同で研究開発、英語テスト機関との共同研究、中学校英語スピーキングテスト(2022年4月以降の都内の新中3生を対象に導入される予定)に向けた先取りセミナーを開催するなど、英語教育の向上に貢献しています。

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