数々の賞を受賞したUltraシリーズの新製品、Ultra2カメラをArloが発表

Arlo Technologies, Inc.
最新のUltraシリーズカメラは、HDR対応4Kビデオや180度視野角などの機能により、究極のユーザー体験を提供します。

スマートホームセキュリティ業界をリードするArlo Technologies, Inc. (NYSE: ARLO)は本日、数々の賞を受賞しているUltraシリーズのセキュリティカメラに「Ultra 2ワイヤフリースポットライトカメラシステム」の追加を発表します。


Ultra 2は、HDR対応の4Kビデオや180度の超広角視野などの最新機能を搭載し、より充実したユーザー体験を提供します。希望小売価格は、カメラ2台セットが78,222円、Ultra 2追加用カメラが37,481円となり、Ultra 2シリーズは2021年8月に全国の主要家電量販店で展開されます。


Arloアジア・パシフィック地域担当バイスプレジデント兼マネージングディレクターであるブラッド・リトル(Brad Little)は次のように述べています。「安心感に妥協は禁物です。だからこそ、私たちはArloエコシステムの中で、業界をリードする製品の革新を続けております。Ultra 2はクラス最高の機能を備えており、家庭や企業のオーナーがそれぞれのニーズに合ったカメラを選択できる柔軟性を提供しています。Ultra 2は、受賞歴のあるワイヤフリーデザイン、長寿命の充電式バッテリー、そしてもちろんArloアプリを使ってカスタマイズされたArlo Smart通知により、設置場所の選択肢を広げ、ユーザーが自信を持ってセキュリティをコントロールできるようにします。」


Ultra 2ワイヤフリースポットライトカメラシステムは、ご家庭や企業のオーナーに究極の安心をお届けする、カテゴリーをリードする高度な機能を備えています。ArloのAIサブスクリプションサービスであるArlo Smartは、ハードウェアを補完して完全なプロテクションを提供します。ユーザーは、カメラ購入時にArlo Smartの3ヶ月間無料トライアルを受けることができます。Arlo Smartは、4K UHDビデオ録画を30日間クラウドストレージに保管できるため、さらなる安心感を提供します。 また、よりスマートでカスタマイズ可能な通知機能により、Arlo Smartユーザーは人物や乗り物、動物、荷物を検知することができます1。Arloアプリですべての操作を行うことができ、ユーザーはライブストリーム動画や録画を見たり、カメラの設定を調整したり、クラウド録画にアクセスをしたりすることができます。

Ultra 2ワイヤフリースポットライトカメラシステムの特徴は以下の通りです。

HDR対応4Kビデオ: 4KとHDRの高画質技術で、細部まで鮮明に映し出すことができます。
自動ズームとトラッキング: 動いている物体にも鮮明にオートフォーカスします。
180度の視野角: 魚眼効果を軽減する自動画像補正機能を備えた広角レンズで、より多くのものを見ることができます。
プレミアム双方向音声: 風や雑音を抑えたクリアな双方向音声で、来訪者との会話が可能です。
スポットライト内蔵: 夜にライトを照らすことで、不審者を追い払います。
スマート警報内蔵: 動作や音声で自動的に警報を鳴らすことができるほか、Arloアプリを使って手動で鳴らすこともできます。
夜間カラー撮影機能: 夜間カラー撮影により、従来の白黒映像ではなく、カラーで映像を見ることができ、何が潜んでいるかを確認することができます。
耐候性デザイン: 暑さ、寒さ、雨、日差しに強く、どこにでもシームレスに設置ができます。
充電式バッテリー: 1回の充電で最大6ヶ月の電池寿命を誇るワイヤーフリーデザインです。2
高度なSmartHub: 他のスマートホーム機器と連携して管理を簡略化できます。
他社プラットフォーム互換性: Amazon Alexa、Google Assistant、Apple Homekit、SmartThings、IFTTTと連携して、簡単に対話、自動化、コントロールができます。






Arloの製品やサービスの詳細は以下URLをご覧ください。
https://www.arlo.com

1 個人で設定されたアラートは3ヶ月間無料のトライアルサブスクリプション、Arlo Smartで利用可能となります。

2 月間4,000秒、1ストリームあたり30秒、昼夜のイベントを2:1で使用した場合の数値です。デバイスの設定、使用状況、撮影されたアクティビティ、および環境要因によって異なります。

Arlo Technologies について
Arloは、数々の賞を受賞している業界の先駆者的存在であり、人々が体験する社会との繋がり方に変化を与え続けています。製品デザインやワイヤフリー接続、クラウドインフラストラクチャ、最先端のAI技術におけるArloの幅広い専門知識は、Arloユーザーに毎日手軽に利用してもらえるよう、シームレスでスマートなホーム体験を提供することに注力されています。Arloのクラウドベースのプラットフォームは、Wi-Fiやモバイル接続を備えたあらゆる場所から、ユーザーが大切な人や物をリアルタイムで見守り、そして繋がるためのサービスを提供します。Arloはこれまでにも、ワイヤフリースマートWi-Fiや4G対応セキュリティカメラ、オーディオビデオドアベル、投光照明など、数々の賞を受賞した各種スマート接続デバイスを販売しています。

お客様に安心感を与えることを使命とし、自宅や家族を守ることのみでなく、お客様のプライバシーもお守りします。Arloは、ユーザーの個人情報を非公開にして管理できるように設計された業界標準のデータ保護をお約束します。Arloは個人情報を収益化せず、ユーザーデータのために強化された制御を提供し、プライバシー法に従いユーザーデータを安全に保管し、企業文化の最前線にセキュリティを設けております。

1995 年私募証券訴訟改革法のセーフハーバー条項
このプレスリリースには、1995 年の米国私募証券訴訟改革法において定義された「将来予想情報」に関する記述が含まれています。「予想」“anticipate”、「期待」“expect”、「確信」 “believe”、「将来 の意志」“will”、「可能性」“may”、「推量」“should”、「見積もり」 “estimate”、「計画」 “project”、「見通し」“outlook”、「予測」“forecast”などの表現は、そのような「将来予想情報」に関する記述であることを識別するために使用されます。しかし、これらの表現が記述に無い場合でも、それが「将来予想情報」の記述でないとは限りません。将来予想に関する記述は、記述が行われた時点で入手可能な情報に基づいた将来の Arlo Technologies, Inc. による将来の出来事に関する予想又は見通しを表しており、以下括弧内に関する記述を含みます(Arlo Ultra 2、Arlo Smart、将来発表予定のArlo製品。)「将来予想情報」の記述は、経営陣による現在の予想に基づいており、特定のリスクおよび情報には一定の不確実性が存在します。当社の製品に対する将来の需要は予想を下回る可能性があり、消費者は、当社の新製品を選択せず競合製品を購入する場合もあります。製品の性能は、実社会の情勢により営業上、不利な影響を受ける可能性があります。また、一定の「将来予想情報」の記述は、正確であるとは証明できない将来の出来事を仮定し作成されています。したがって、実際の結果や成果は、「将来予想情報」の記述に表現、予測されているものとは大幅に異なる場合があります。Arlo およびその事業に影響を与える可能性のある潜在的なリスク要因に関する詳細情報は、証券取引委員会への定期的な提出書類に記載されています (2019年12月31日年度末のためのフォーム10-K上の年度報告書に記載されているリスク要因も含む)。これらの事情により、「将来予想情報」に関する記述は将来の確実性を保証するものではありません。Arloは、本文書の日付以降の出来事や状況および予測できない事象の発生を反映するため、本文書に含まれる「将来予想情報」に関する記述に対して加えられたいかなる修正についても公表する義務を負うものではありません。
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
続きを読む