メイド・イン・ジャパン・プロジェクト株式会社

【Japanese tea & teaware新ブランド「いい日になりますように」発表】メイド・イン・ジャパン・プロジェクトがMD監修、商品プロデュース

メイド・イン・ジャパン・プロジェクト株式会社(以下MIJP)は、Japanese tea & Teawareの新ブランド「いい日になりますように」のMD監修、および商品プロデュースを担当いたしました。それに伴い、MIJPは本ブランドのWebマガジン及びECサイトのMD監修を行っています。
※「いい日になりますように」公式サイトのリリースは2021年6月下旬の予定です。







題字:「いい日になりますように」 矢野きよ実
今日一日がどうぞ「いい日になりますように」。
そんな心地良い一日のはじまりをイメージした言葉をサイトタイトルにしました。


『いい日になりますように』概要
Japanese tea & Teawareブランド「いい日になりますように」では、日本茶の奥深い味わいを引き出す一工夫から季節ごとの楽しみ方など、日本茶を楽しむ新鮮なスタイルと出会えるTealife Magazineと、丁寧に育まれた選りすぐりの茶葉や、職人の手仕事が息づく茶器を提案するOnline storeにより、色とりどりの「日本茶時間」をお届けします。


■背景
生産者の高齢化や後継者不足、飲料の多様化による需要の変化など、日本茶の消費量は減少の一途を辿っています。また、ペットボトル飲料を主流とする清涼飲料水向けの茶葉が増加し、茶価の低迷が農家を圧迫しています。
またここ数年、ビールからクラフトビールへ、インスタントコーヒーから自家焙煎コーヒーへなど、飲料の楽しみ方も多様化しています。コロナ禍をきっかけに自宅での過ごし方に変化が生まれ、お家時間を充実させたいというニーズが定着した今だからこそ、私たちは「日本茶」に改めて目を向け、日常の一部として親しまれてきた日本茶の、個人的な楽しみやギフトなど、幅広い日本茶のスタイルを提案すべく、今回のブランドローンチに至りました。


■概要
・ブランド名称:いい日になりますように
・サービス:Webマガジン、EC販売、サブスクリプションサービス、イベント・産地ツアー開催、卸販売
・サイトオープン予定日:2021年6月27日(予定)
・運営会社:株式会社Weavlinx
・MD監修:メイド・イン・ジャパン・プロジェクト株式会社


■商品イメージ









グリーティングティーとして新たな日本茶のギフト提案やギフトのサブスクリプションサービスを展開。






新ブランドと共に意匠開発した、三川内焼の宝瓶や、常滑焼の急須に代表されるオリジナル商品や、日本各地の選りすぐりのTeawareを展開し、新たな日本茶時間の楽しみ方をTealife Magazineで紹介。



■今後の展開
本ブランドは、2021年6月下旬より、『いい日になりますように』公式オンラインショップで展開する他、THE COVER NIPPONおよび各インテリアショップ等で順次展開予定。


■会社概要
会社名:メイド・イン・ジャパン・プロジェクト株式会社
代表者:赤瀬浩成
所在地:東京都中央区勝どき5-5-34-314
URL:https://mijp.co.jp/


【本件に関するお問い合わせはこちら】
メイド・イン・ジャパン・プロジェクト株式会社 『いい日になりますように』担当
E-MAIL:info@madeinjapan.jp



配信元企業:メイド・イン・ジャパン・プロジェクト株式会社
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