株式会社インターメディア研究所
好評予約受付中!Just system WebショップにてGridwork Limited Editionの先行販売を開始、インターメディア研究所

2021年01月18日

好評予約受付中!GridworkをカスタイマイズしたLimited EditionをJust My Shopにて先行販売開始。

株式会社インターメディア研究所(本社:東京都千代田区、代表取締役:吉田 健治 以下、当社)が提供する、手書きツール「Gridwork」シリーズを一太郎シリーズで御馴染みの株式会社Just Systemが販売商品として採用し、Just My Shopにて予約販売を開始しました。



[画像: https://prtimes.jp/i/65993/3/resize/d65993-3-279450-0.jpg ]

株式会社インターメディア研究所(本社:東京都千代田区、代表取締役:吉田 健治 以下、当社)が提供する、手書きツール「Gridwork」シリーズを一太郎シリーズで御馴染みの株式会社Just Systemが販売商品として採用し、Just My Shopにて予約販売を開始しました。
URL:https://www.justmyshop.com/camp/gridworkle/?jmsb=panel_top_ts_pickup_0
この取り組みは、当社の事業パートナーである欧文印刷株式会社と株式会社Just SytemによりオリジナルデザインのGridboard及びGridpaperを新たに提供・販売する企画販売です。
この予約開始は2021年1月15日から始まっており、既に予定数を ほぼ完売する好評ぶりを見せています。
Gridworkは、専用アプリが不要で、PCとUSB接続するだけでMicrosoft製品シリーズの描画(手書き)機能などの性能を存分に発揮した筆記が出来るペン型デバイスで、WEB(オンライン)会議システムのホワイトボードや共有画面などに参加者が同時に書き込み、お互いに内容確認を意思疎通をリアルタイムに確認することができるコロナ禍(Covid-19)の状況下において、ヒトとヒトとのコミュニケーションの円滑化に貢献するIoTデバイスです。

■予約販売の内容
Just My Shopでの予約受付対象となっているLimited editionは1種のモデルで、一太郎シリーズなどのユーザー特典による割引を含めて9,998円〜10,120円で提供しています。。
この商品は全国への配送送料無料の対象となっています。
数量限定の予約販売のため、予約受付終了後の再開についてはJust My Shopでの案内をご確認ください。

■株式会社インターメディア研究所の概要
当社は、デジタルハリウッド、IMJ(IPO)、デジタルスケープ(IPO)、ポリゴンマジック、ダイナモピクチャーズ等、IT系企業を創業した代表の吉田健治が、当時電気通信大学教授(現、客員教授)として同僚の教授と共に、スマホのタッチパネルで読み取れる静電容量コード「Electrostatic Capacitance Code」を研究開発し事業化するため2016年2月に設立しました。その後、QRコードの10倍以上の格納容量と上位互換性を有し、高セキュリティのハイブリッドQRコードを開発。更に、法政大学教授時代に発明し、グリッドマークを設立・事業化した‘見えないドットコード′GridOnput'を基に手書き入力を可能としたGridworkを開発しました。当社は、「静電容量コード」、「ハイブリッドQRコード」、「ドットコード」をコア技術とした次世代2次元コードを研究開発し事業化する研究開発型ベンチャーです。

当社のプロダクツ&サービス説明資料
■Gridwork
コロナ禍(Covid-19)でWEB(オンライン)会議システムを用いたテレワークやWEB(オンライン)授業が急激に普及しています。そこで、WEB会議システムの共有画面やホワイトボード機能に、専用のアプリ・インストールが不要でUSB端子をPCに挿すだけで簡単に綺麗な文字が描けるGridworkを開発しました。Gridworkは、USB接続式のペン型マウス&デジタイザーGridpenと、Gridpenが読み取る座標データが埋め込まれた'見えないドットコード'が印刷された極薄パッドGridboardをコアとするプロダクツです。さらに、ドットコード が印刷されたレポート用紙Gridpaperがラインナップとして用意されています。
案内動画はこちら :https://youtu.be/B5aAK9zEuGc

■マルチタッチカード
マルチタッチカードは、スマホの静電容量タッチパネルへの指のマルチタッチと同様に、複数の配置された電極を検知させ、その電極配置パターンを静電容量コードに変換し、コンテンツ閲覧やアプリ操作ができる、無線を使用しない「遊び心満載」のカード型IoTデバイスです。厚さ0.3mmのカードの3か所の持ち手(アイコン)のどれかを指で摘まんで、カードをスマホのタッチパネルに翳すと、摘まんだ位置に対応するコンテンツ閲覧やアプリ操作ができます。カード内に指の代わりとなる電極と導線が配線された当社特許技術による「世界初の静電容量カード」で、昨年よりエンタメ・飲食・観光・様々なプロモーション分野を中心にパートナーシップを構築し、制作・販売を開始いたしました。
案内動画はこちら :https://youtu.be/gD7Yx439QNY

■C-Stamp
C-Stampは、スマホ画面に押し当てることで、スタンプラリーやポイント、クーポンの付与・消込、チケットのもぎりが可能になる「次世代電子スタンプ」です。電子スタンプの仕組みは、マルチタッチカードと同様に、スタンプ底面に複数の電極を配置してスマホに検知させ、その電極配置パターンを静電容量コードに変換することで「スタンプ固有のID」として、スマホアプリで認識されます。これにより「どこでスタンプが何回押されたか」が認識可能となります。つまり、スタンプラリーやポイントカードの台紙が必要なくなり、スタンプを集めるとスマホコンテンツやクーポンを取得することが可能となり、電子スタンプにより、店舗で使用するポイントカードや印刷されたクーポンも必要なくなります。昨年中は、NECネッツエスアイ様、ソネットメディアネットワークス様、JR東日本様と共に、数々の実証実験を実施しました。2021年2月下旬より、より導入しやすい提供形態として当社独自のレンタルモデルでの提供も開始いたします。
案内動画はこちら :https://youtu.be/TGF-QgSAZ_I

■ハイブリッドQRコード(HQRコード)
HQRコードは、スマホで自撮りした本人顔写真も格納できる「大容量次世代QRコード」です。リーダーで読取ることにより、格納されていた顔写真をディスプレイに表示することが可能です。これまで、ホテルやフィットネスクラブ、テーマパーク、ミュージアムなどの年間パスポートは、写真付きの会員カードで本人確認する必要がありました。しかし、スマホアプリで自撮りした顔写真から生成したHQRコードをディスプレイに表示し、リーダーに翳すだけで瞬時に本人確認が可能となります。
案内動画はこちら :https://youtu.be/ufXonMr8kTk

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