22日03時42分
注文殺到で急きょ材料仕入れ増産へ スルメイカをはがき状にした、すさみ町の名物「するめーる」(1枚230円)の年賀状版がインターネットで紹介され、注文用ホームページ(HP)にアクセスが集中している。
するめーる:年賀版、品切れ?イカにも!! 他県に発注「これ以上無理」 /和歌山
20日13時03分
◇注文殺到、製造追いつかず すさみ町特産のスルメイカを乾燥させて真空パックし、はがきに仕立てた「するめーる」が大人気となり、年賀版が品切れ状態になっている。
20日
すさみ ネット注文殺到、1万7000枚予約待ち 和歌山南漁協すさみ支所は、すさみ町特産のスルメイカを真空パックにしたはがき「するめーる」の年賀状バージョン(1枚230円)を発売。
19日15時00分
メディアの記事でもブログでも、文章や写真だけでなく動画を使ったものがとても増えてきた。
18日
11月上旬まで手応えのなかったスルメイカ。先週末から手応えを見せはじめたため、紋別漁業協同組合(阿部滋組合長)の直営市場は16日、日曜日を返上して「荷受け」を行い、約9000箱をセリ売りした。
17日
特産のスルメイカを干して真空パック処理し、はがき仕立てにした「するめーる」の年賀版=和歌山県すさみ町(クリックで拡大) 和歌山県すさみ町の和歌山南漁協すさみ支所は、町特産のスルメイカを干して真空パッ…
15日
和歌山県すさみ町の和歌山南漁協すさみ支所は、町特産のスルメイカを干して真空パック処理し、はがき仕立てにした「するめーる」の年賀版の販売を始めた。
15日
和歌山県すさみ町周参見の和歌山南漁協すさみ支所は、スルメイカをハガキにした「するめーる」の年賀版の販売を始めた。
13日
先週末からシケ模様の日が続いていたが、紋別港の沿岸漁船は12日に一斉出漁し、紋別共同定置(阿部滋代表)はクチグロマス、底建て部会(山田祐一部会長)はスルメイカが手応えのある水揚げを見せた。
08日
和歌山県すさみ町の体験講座「海と里の大学」が人気だ。15日に開くアオリイカ釣り講座には、定員30人を大幅に超える申し込みがあり、関係者は「地元の『達人』から一連のノウハウを学ぶことができ、釣りを1人で始め…
そこが聞きたい:三重大生物資源学研究科・寺西克倫教授 /三重
30日12時25分
◇下村氏と発光体発見 三重大生物資源学研究科の寺西克倫教授(46)=津市長岡町=は、今年度のノーベル化学賞を受賞した下村脩さん(米ウッズホール海洋生物研究所元上席研究員)と共同研究に取り組んでいる…
30日12時25分
◇下村氏と発光体発見 三重大生物資源学研究科の寺西克倫教授(46)=津市長岡町=は、今年度のノーベル化学賞を受賞した下村脩さん(米ウッズホール海洋生物研究所元上席研究員)と共同研究に取り組んでいる…
29日
先週末からシケ続きで出漁が足踏み状態だった、秋の底建て網漁。27日の「夕凪」の時間帯を見計らって約30隻の漁船が一斉に出漁。
24日
スロースタートを切った秋の底建て網漁が次第に活気づいてきた。ホッケ(バラ)は22日には130トン、23日には45トンの水揚げで魚価は次第に高値に回復している。