03日20時57分
全日本柔道連盟が3日発表した世界団体選手権代表は次の通り。
26日07時15分
※各種目1〜3位と日本選手の成績を掲載。敬称略。
23日22時58分
北京五輪はいよいよフィナーレ。内外アスリートたちや監督の悲喜こもごもを拾った。
21日
競技初日に平岡拓晃が1回戦で敗退して、日本男子60kg級4連覇の夢が途絶えた北京五輪の日本柔道。
16日00時36分
柔道は全日程を終了し、日本のメダルは金4、銀1、銅2の計7個だった。史上最高だった前回のメダル10個(金8、銀2)から、男女開催となった92年バルセロナ五輪以降で最少となった。
15日23時22分
【北京15日時事】北京五輪の柔道は15日、全日程を終えた。日本男子は金2個のほかにメダルはなく、総数では五輪史上最低の成績。
13日19時50分
着々とメダルを獲得する女子に比べ、男子が不振だ。
北京五輪:柔道 中間総括 大技が決め手 金2個・銅2個、アテネより1減
13日15時43分
◇初出場組に五輪の重圧 柔道は7日間・男女各7階級のうち4日目(男女各4階級)までを終えた。
13日10時11分
柔道は7日間・男女各7階級のうち4日目(男女各4階級)までを終えた。これまで日本勢のメダル数は男子が1(金)、女子が3(金1、銅2)の計4個。
12日15時41分
NHK総合で11日午前に生中継され、北島康介選手が優勝した水泳男子百メートル平泳ぎ決勝の平均視聴率が関東地区で16・1%だったことが、ビデオリサーチの調べでわかった。