04日
雑木林の減少で全国的に減少しているチョウ「オオムラサキ」の保護活動を続ける京都市左京区の大原中の生徒が3日、地域で幼虫5匹を見つけた。
01日12時28分
<信州・野生の横顔(プロフィル)> 「夕焼け小焼けの赤とんぼ 負われて見たのはいつの日か……」(三木露風作詞「赤とんぼ」)。
27日
大田市が絶滅の恐れがあるギフチョウなど四種を条例で希少動植物に指定して、保護を図る。
26日
環境省の絶滅危惧(きぐ)種IB類のナゴヤダルマガエル、同II類ギフチョウの保護活動をする広島県世羅町の「伊尾・小谷たえクラブ」が、農林水産省ななど主催の「田園自然再生活動コンクール」で最高の農林水産大…
オーナー制度広がる リンゴ、ワイン、田んぼ−−少ない労力で収穫
25日20時50分
【山梨】都市住民に果樹などの維持費用を負担してもらい、都市と地方の交流や農地の保護につなげようと始まったオーナー制度。
オーナー制度:県内に広がる リンゴ、ワイン、田んぼ−−少ない労力で収穫 /山梨
25日12時01分
◇昆虫集まる台木も 生態系や景観維持に一役 都市住民に果樹などの維持費用を負担してもらい、都市と地方の交流や農地の保護につなげようと始まったオーナー制度。
25日11時02分
多くの取材対象者と出会ってきた。その中で、昆虫研究家、増渕余一さん(78)=大田原市下石上=のいちずな姿勢には感銘を受けた。
25日11時02分
多くの取材対象者と出会ってきた。その中で、昆虫研究家、増渕余一さん(78)=大田原市下石上=のいちずな姿勢には感銘を受けた。
22日16時23分
愛知県豊田市・小原地区の四季桜を家族で見に行った。赤く色づいたカエデや黄色のイチョウと並んでピンクの桜が咲いている。
【コラム】 Photologue - 飯沢耕太郎の写真談話 24 知的好奇心をくすぐる自然写真(2)
21日
自然写真の2回目は、日本の自然写真の誕生から第1世代について。日本の自然写真を振り返ると、日本自然写真の創成期に登場した第1世代、カメラ技術を駆使した写真を撮る第2世代、世界に飛び出し新たな視点で写真を撮…
19日
養老孟司解剖学者/作家/昆虫研究家 現代人にとって、障害となる「壁」は、あなたの外にあるのではありません。
19日
養老孟司解剖学者/作家/昆虫研究家 会社を含めた、組織の壁、社会の壁は何でしょうか? ひとつ考えられるのが、「石油文明」という壁です。
独自の創作意欲 ART UNIV 京滋の芸術系大学生、合同作品展
15日
京滋の芸術系大学10校の学生による合同作品展「ART UNIV 2008」が、元立誠小(京都市中京区)とキャンパスプラザ京都(下京区)で開かれている。
特別展:「栗駒山麓の虫たち」閉幕 横手の昆虫博士、成田弘さんしのぶ /秋田
11日11時42分
横手市増田町の昆虫博士、故・成田弘さんの業績をしのぶ特別企画展「栗駒山麓(さんろく)の虫たち」が横手平鹿・湯沢雄勝地域を一巡し、9日に閉幕した。
09日10時10分
◇4枚(まい)の羽(はね)で自由自在(じゆうじざい)に ◇昆虫界最高(こんちゅうかいさいこう)の飛行能力(ひこうのうりょく) 日本(にっぽん)では古(ふる)くから「アキツ」という名(な)で親(した…
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