02日
県庁で1日から、暖房抑制のために暖かい服装で業務にあたる「ウオームビズ」が始まった。
01日19時41分
北日本(北海道、東北)太平洋側の今秋(9〜11月)の降水量が、統計を取り始めた1946年以降、最少だったことが1日、気象庁のまとめで分かった。
師走:スタート 暗い話題が続いたけれど、年の瀬ぐらいは穏やかに
01日16時42分
師走がスタートした1日の九州北部、山口地方は福岡市や山口県宇部市など各地でこの冬一番の寒さを記録した。
29日
28日夕、小雨がぱらつく福岡市中心部に七色の虹が姿を現した=写真、貞末ヒトミ撮影=。
26日16時32分
福岡管区気象台と鹿児島地方気象台は25日、九州・山口の12〜2月の3カ月予報を発表した。
21日15時32分
19日夜から20日昼にかけ、県内で火事が相次ぎ、住宅や車庫など4棟を全焼。1人が意識不明の重体、別の1人も重傷を負った。
21日15時32分
県内は20日朝、上空の寒気と放射冷却現象により、今季一番の寒さとなった。伊佐市大口では、最低気温が1月下旬並の氷点下1・4度を記録。
寒気:鶴見岳で初霧氷 今季一番の冷え込み、湯布院町で氷点下3.1度 /大分
20日15時44分
真冬並みの寒気が南下した19日、県内は今シーズン一番の冷え込みに見舞われた。鶴見岳(別府市・1375メートル)で初霧氷を観測するなど山間部では積雪などが見られ、平野部も日中の気温が上がらず、寒い一日…
20日15時36分
県内各地は19日、冬型の気圧配置が強まり、最低気温は県北部などで氷点下となった。
20日15時35分
◇五ケ瀬−2.8度、高千穂−2.2度 冬型の気圧配置で真冬並みの寒気が流れ込んだ19日、県内は平年よりも6〜8度低くなり、この秋一番の冷え込みとなった。
20日14時55分
大陸から九州北部に流れ込んだ強い寒気の影響で、県内では19日未明から、北部山間部を中心に、今季初めての雪が降った。
20日14時51分
県内は18日夜から19日にかけて冬型の気圧配置が強まり、各地でこの冬一番の寒さとなった。
19日16時46分
九州・山口地方は18日深夜から19日早朝にかけて上空に強い寒気が流れ込み、所によっては1月中旬並みの冷え込みとなった。
19日15時40分
冬型の気圧配置が強まった18日、県内は冷え込み、阿蘇高岳は初冠雪を観測した。平年より1日遅く、昨年より16日早いという。
寒気:今季一番の寒さ 最高気温、佐賀市11.3度 嬉野市10.4度 /佐賀
19日15時15分
県内各地は18日、最高気温が12月上旬〜2月下旬となるなど、本格的な寒さに包まれた。
19日14時26分
九州・山口地方は18日深夜から19日早朝にかけて上空に強い寒気が流れ込み、所によっては1月中旬並みの冷え込みとなった。
18日13時59分
熊本県の阿蘇・高岳(1592メートル)で18日、九州地方で最も早い冠雪を観測した。
17日15時31分
16日朝、佐賀市市街地などが、濃い霧に包まれた。平野部としては珍しいといい、佐賀地方気象台はこの日午前、一時的に濃霧注意報を出した。
11日15時51分
JR長崎駅(長崎市尾上町)前のかもめ広場に、高さ約14メートル、幅約6メートルのクリスマスツリーがお目見えし、約2万個の電飾が、買い物客らを楽しませている。
08日17時06分
「立冬」の7日、県内は南から暖かい空気が流れ込み、奄美市で最高気温30・6度と、先月10日以来の「真夏日」を記録した。
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