13日
各地で歩道を通行する自転車と歩行者の接触事故が相次いでいることを受け、県警交通規制課は、歩道にそれぞれ通行帯を設けることを決め、通行区分を表示するマークのイラストを募集している。
12日14時34分
香芝市真美ケ丘5の県立香芝高校(山崎淑美校長)で、自転車盗難被害の防止と安全運転についての講演会が開かれた。
12日13時02分
◇条例制定以外の撤去策模索 長崎市の玄関口、JR長崎駅前の駐輪自転車の半数は所有者不明の放置自転車だ。
川口市営地下駐輪場:県内初、3時間無料に−−JR川口駅 /埼玉
09日12時28分
川口市は放置自転車対策として、10月からJR川口駅前の東口、西口市営地下駐輪場の一時利用無料時間を1時間から3時間に延長し、大きな効果をあげている。
08日
福山市の国道2号、福山港内港、芦田川に囲まれた一帯で、自転車と車がぶつかる事故が多発している。
07日21時30分
広島市中区の紙屋町・八丁堀地区に設けられた「自転車等放置規制区域」の境界から一歩出たぎりぎりのエリアに、自転車やバイクがあふれている。
07日
【滋賀】 自転車と歩行者の接触事故を防ごうと、県警は、歩道上でそれぞれの通行帯を示す滋賀独自のマークを公募する。
07日
本社では、昨年から自転車通勤が増えつつある。生活習慣病を意識してのものだろう。
07日08時31分
性能向上と並行し専用道整備必要 子供の送り迎えなどに便利な自転車の3人乗り。現在の道路交通法では禁止されているが、警察庁は、安全性に配慮した自転車が開発されれば、容認する方針を示している。
高松市中央通り:自転車と歩行者、通行分離する柵設置 事故減らし狙う /香川
04日17時48分
◇1.4キロ 高松市の中央通りの歩道で、四国地方整備局香川河川国道事務所が進めていた自転車と歩行者の通行を分離するための柵(さく)の設置工事が3日、終了した。
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