05日
太良高校(太良町)に2011年度から、不登校経験や発達障害のある生徒、高校中退者らを全県から募集する特別枠1学級を設置することが、県教委の県立高校再編整備第2次実施計画案に盛り込まれた。
伊賀市:発達障害児への支援充実 来年度から、健康福祉部内に担当部署を新設 /三重
04日12時57分
◇学校や保護者に啓発、アドバイス 発達障害児に対し、行政が成長に応じて一貫した支援を行うため、伊賀市は、子どもの発達支援を担当する部署を来年度から健康福祉部内に新設する方針を決めた。
伊賀市議会:開会 内保市長、初の所信表明 拠点、療養型の機能分担など検討 /三重
03日12時21分
◇「2次医療の充実へ3病院輪番制維持」 伊賀市議会12月定例会が2日開会し、先月初当選した内保博仁市長は、就任後初の所信表明に臨んだ。
幼児特別支援教育フォーラム:保育士ら100人、指導方法を学ぶ−−大津 /滋賀
02日16時15分
発達障害などの子どもへの対応について考える「幼児特別支援教育フォーラム08」がこのほど、大津市におの浜4の大津プリンスホテルであった。
発達障害:子どもたちの支援法考える 講演会に保護者ら200人−−神戸 /兵庫
01日14時26分
◇「成功体験重ね成長」 発達障害の子どもたちの支援方法を考える講演会「子どもへの気づき 家庭と学校園での関(かか)わり方」が30日、神戸市中央区の市勤労会館で開かれた。
アスペルガー障害:支援シンポ 精神科医・定本ゆきこさんが講演 /京都
28日17時13分
◇特性理解し長所生かして アスペルガー障害など発達障害を持つ子供の支援方法を考える講座(NPO法人「ノンラベル」主催)が23日、下京区の「ひと・まち交流館 京都」であった。
28日
発達障害や不登校経験のある子供たちの授業や生活改善に模索が続く。 体育館に集まった生徒は13人。
働いて生きる:障害者自立支援法、完全施行から2年/中 就労移行支援制度 /山梨
27日12時48分
◇「子の行く末」に不安持つ親たち 甲府市に住む公務員の男性(47)の小学4年生になる長女(10)は、3歳の時「知的障害を伴う自閉症」と診断された。
26日06時11分
知的障害や発達障害のある人たちが日ごろのスポーツの成果を競う第9回スペシャルオリンピックス冬季世界大会が来年2月7〜13日、米国アイダホ州で開かれる。
25日
【長野】 「第54回精神保健シンポジウム」が24日、松本市水汲の県松本文化会館で開かれた。
22日
学習障害などの発達障害児に対する特別支援教育の方向性を探る日本LD学会広島大会が、東広島市鏡山の広島大で始まった。
歌声力強く 感動の共同コンサート 右京の作業所と市民オーケストラ
21日
発達障害者らが利用する京都市右京区の作業所と市民オーケストラによる共同コンサートが20日、同区のショッピングモールで開かれた。
県教委:太良高に特別枠 不登校や発達障害生徒−−11年度から /佐賀
20日14時55分
県教委は18日、不登校や発達障害の生徒、高校中退者を受け入れる特別枠を県立太良高(太良町)に設置することを決めた。
発達障害者:生活考える 親の会が参加者募集−−30日、国分寺 /東京
19日10時58分
学習障害(LD)をはじめ発達障害の人たちの就労や生活を話し合う集い「発達障害者の未来を考える」が30日、国分寺市Lホール(JR国分寺駅ビル8階)で開かれる。
学習発表会:ダンスや和太鼓、披露−−金沢大付属特別支援学校 /石川
17日16時02分
◇日ごろの成果に拍手 金沢市東兼六町の金沢大付属特別支援学校(山岸雅子校長)で16日、日ごろの学習の成果を保護者たちに見てもらう学習発表会があった。
15日18時00分
障害のある人達の働く作業所が、区画整理事業で立ち退きを迫られている問題で、きのう作業所の関係者が浦添市に対し施設の利用継続を要請しました。
スペシャルオリンピックス:京都ロータリーが活動援助、100万円 /京都
15日14時52分
京都ロータリー(西村治兵衛会長)は12日、NPO法人「スペシャルオリンピックス日本・京都」(千容子理事長)に活動援助として100万円を贈った。
15日
読み・書きが困難な難読症を乗り越えて活躍するイギリスの芸術家、マッケンジー・ソープ氏の作品を集めた絵画展が14日、三原市本郷南の本郷生涯学習センターで始まった。
14日19時33分
発達障害の一つ、学習障害を持ちながら、愛と希望を訴える作品を描き続けるイギリス人画家の絵画展が福岡市で開かれています。
13日
【長野】 県内公立小中学校の学習障害(LD)・注意欠陥多動性障害(ADHD)など発達障害の児童生徒数が9月末現在、過去最多の計3065人(全体比1・62%)に上ることが、県教育委員会の調査で分かった。
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