14日21時40分
環境省は14日、土壌汚染対策法を改正し、規制対象外だった同法施行(03年)以前に閉鎖された工場跡地についても、基準を満たせば調査と浄化対策を義務づける方針を決めた。
「今後の土壌汚染対策の在り方について(案)」に関する意見の募集(パブリックコメント)について
14日
平成20年11月14日(金)に開催されました中央環境審議会土壌農薬部会土壌制度小委員会において、この度「今後の土壌汚染対策の在り方について(案)」がとりまとめられました。
有害物質:基準値超える鉛や塩素化合物検出−−所沢・車両工場跡 /埼玉
13日12時17分
◇土壌や地下水で検出 西武鉄道は12日、所沢車両工場跡地(所沢市東住吉)の土壌や地下水から土壌汚染対策法の基準値の1・1〜110倍の鉛やテトラクロロエチレンが検出されたと発表した。
12日23時11分
西武鉄道は12日、埼玉県所沢市の所沢車両工場跡地の地下水から、土壌汚染対策法で定められた基準の110倍のテトラクロロエチレンが、土壌から基準の3.5倍の鉛が検出されたと発表した。
12日
平成20年11月11日、三重県生活環境の保全に関する条例第72条の4第1項に基づき、桑名市大字安永1341-1他における土壌汚染発見の届出が、当該地の管理者である株式会社イワキ破産管財人森川仁弁護士からありました。
「第6回豊洲新市場予定地の土壌汚染対策工事に関する技術会議」の結果について
11日
平成20年11月11日中央卸売市場 平成20年11月5日に標記会議を開催しましたので、会議の概要をお知らせいたします。
尼崎の森中央緑地:県、整備計画見直しへ 予定地から有害物質 /兵庫
09日13時03分
◇事業費増え水質悪化も 県が尼崎市の臨海部で整備している「尼崎の森中央緑地」の海辺エリア計画で、県はこのほど、整備計画を見直す方針を発表した。
尼崎の森中央緑地:有害物質が基準超、県が計画を見直し /兵庫
07日14時36分
県が尼崎市の臨海部で整備している「尼崎の森中央緑地」の海辺エリア計画で、県は6日、整備計画を見直す方針を発表した。
07日
平成20年11月6日、三重県生活環境の保全に関する条例第72条の4第1項に基づき、桑名市城南地区内における土壌汚染発見の届出が、当該地の所有者からありました。
「松尾第2期工業団地用地(鳥羽市松尾町)における土壌汚染(第2報)」
06日
平成20年9月8日に財団法人鳥羽市開発公社から、松尾第2期工業団地用地における土壌汚染について届出があった件で、県から同公社に対して調査を指示していましたが、その結果の報告が同公社からありました。
高砂工業公園の土壌汚染:土地開発公社、3006トンの撤去開始 /兵庫
05日15時32分
高砂市土地開発公社が所有する工業団地「高砂工業公園」(高砂市荒井町)で野積みされている鉛などの汚染土壌の撤去作業が4日、始まった。
「第5回豊洲新市場予定地の土壌汚染対策工事に関する技術会議」の結果について
05日
平成20年11月5日中央卸売市場 平成20年10月29日に標記会議を開催しましたので、会議の概要をお知らせいたします。
名古屋市:平成20年10月31日発表:土壌・地下水汚染の報告について(株式会社小林製作所本社工場・パロマ工業株式会社本社工場)(事業向け情報)
04日
下記のとおり、土壌・地下水汚染の報告がありましたのでお知らせします。
クリックで各ニュースへ