ファイル広島No.48 県内危険個所 56か所 アンダーパス冠水
02日
警告ランプ 順次設置へ 集中豪雨により線路などをくぐる道路「アンダーパス」が冠水し、車が水没する事故が全国で続発したことを受け、各自治体が対策に乗り出している。
ゲリラ豪雨に迅速対応/横浜市、河川と道路の管理を道路局に一元化へ
01日
政治・行政2008/12/01 大量の雨が短期間に狭い範囲で降る「ゲリラ豪雨」。その対策の一環として、横浜市は河川と道路の管理を道路局へと一元化する方針を決めた。
01日
政治・行政2008/12/01 大量の雨が短期間に狭い範囲で降る「ゲリラ豪雨」。
01日06時01分
JR中央線沿線で活動する災害・防災ボランティアの交流を通じて被災地域における災害ボランティア活動を円滑にしようと、「中央線沿線災害・防災ボランティアネットワーク交流会in下諏訪町」と「諏訪ブロック社…
01日
30日午前0時45分頃から、富山市上冨居の市道の広田地下道が約30センチ冠水し、同1時45分頃まで通行止めとなった。
30日
福井で講座 消防団員ら体験語る 女性と防災をテーマにした講座「ふくい女性塾 災害発生!その時どうする?」(ふくい女性財団主催)が29日、福井市下六条町の県生活学習館で開かれた。
30日05時00分
県県土整備部は十二月一日、県内で発表された土砂災害警戒情報や危険度判定情報などを迅速に県民に知らせるため、携帯電話用のホームページ(HP)を開設する。
29日19時20分
県県土整備部は十二月一日、県内で発表された土砂災害警戒情報や危険度判定情報などを迅速に県民に知らせるため、携帯電話用のホームページ(HP)を開設する。
吉野瀬川ダム:治水専用で建設を 越前、鯖江両市長が知事に要望 /福井
29日16時19分
◇用途見直しの吉野瀬川ダム 県が用途の見直しを検討している越前市での「吉野瀬川ダム」建設計画について、同市の奈良俊幸市長と鯖江市の牧野百男市長は27日、西川一誠知事に「流域で大雨による洪水が懸念さ…
29日15時52分
【大津市】28日、県建設業協会大津支部と災害時応援協定を締結。地震や豪雨などの災害時、救急活動に使う道路などの復旧について、同支部が市に資機材と労働力を提供する。
今後30年の治水対策や環境整備盛る 府・鴨川「河川整備計画」原案示す
28日
京都市中心部を流れる鴨川の河川整備のあり方について、京都府は28日、今後30年の治水対策や環境整備を盛り込んだ河川整備計画の原案を示した。
府、鴨川のホームレス対応苦慮 増水の危険、府民会議で本格議論へ
28日
京都市内を流れる鴨川の河川敷内で生活するホームレスへの対応をめぐり、河川を管理する京都府が苦慮している。
28日
不審者情報などを携帯電話にメールで無料配信している長岡市のNPO法人「住民安全ネットワークジャパン」で、情報を提供する市民の「特派員」が増え、情報発信量が増加している。
「流域一体での対策」へ方針転換 嘉田知事 治水基本原案を表明
27日
滋賀県は27日、嘉田由紀子知事が提唱する治水政策「流域治水」の基本方針原案を明らかにした。
27日
【長野】 2006年7月の豪雨災害で住民7人が亡くなった岡谷市花岡区が、記録誌を発刊した。
27日
上田知事の諮問機関「県の河川整備に関する有識者会議」は26日、今夏のゲリラ豪雨のような雨量増大に備えるため、水田などの開発を抑制し、雨水の“貯水池”として利用することなどを盛り込んだ提言を上田知事に…
26日15時54分
水俣市の宮本勝彬市長と鹿児島県出水市の渋谷俊彦市長が25日、水俣市役所で、災害時に相互支援する協定書に調印した。
26日
【シリーズ現場】 加賀市錦城東小 天気データを活用 加賀市錦城東小五年二組の児童二十五人は、理科の授業で新聞を使って台風による災害や天気の変化などを学び発表した。
25日23時36分
【メキシコ市支局】ブラジル南部サンタカタリナ州で豪雨による地滑りや洪水被害が数日間にわたって続き、24日までに少なくとも59人が死亡、4万3000人が避難した。
遊ナビ・イベント館:緊急チャリティーバザール−−国立・26日〜来月7日 /東京
25日10時31分
◇バングラデシュの被災者救援−−国立市ギャラリーロージナ 10月の大洪水で被害を受けたバングラデシュのジェソール県シャシャ郡の被災者を救援しようと、緊急チャリティーバザールが26日〜12月7日、国…
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