18日22時07分
発達した太平洋高気圧と台風7号の影響で山口県内に暖かい南風が入り込んだ18日、山口市周布町で35.8度、岩国市広瀬で35.3度と今夏初の「猛暑日」を観測した。
18日19時20分
四国の水がめ、早明浦ダム(高知県)で水位の低下が続いていることから、四国地方整備局と四国4県などでつくる吉野川水系水利用連絡協議会は18日、貯水率が60%になった時点で取水制限を行うことを決めた。
【なごやデパート情報】 冷え込む消費、猛暑で「熱く」 中部の百貨店など燃える夏商戦
18日
中部地方の百貨店や家電量販店で、夏商戦がピークを迎えた。ガソリンや食品の値上がりで消費マインドが冷え込む中、梅雨空を吹き飛ばす連日の猛暑に各社は「暑さで売り場に火を付けたい」と意気込んでいる。
18日
近畿地方は17日、高気圧に覆われて各地で気温が上昇し、午後3時以降に宮津市でこの日全国最高…
18日
今年一番の暑さの中、公園で水遊びする子供たち(17日午後、高岡市の高岡おとぎの森公園で) 県内は17日、太平洋高気圧が張り出し、南西から暖かい空気が流れ込んだため気温が上がり、今年初めて35度超の「猛暑日」と…
18日
県内は17日、日本の南海上にある高気圧から流れ込んだ暖かい空気の影響で気温が上昇し、山形市で最高気温が35・3度(平年値28・2度)の今年県内初となる猛暑日を記録した。
18日05時00分
十七日の県内は高気圧に覆われ、各地で気温が上昇、宇都宮で平年より四・一度高い三二・二度を観測、六日連続の真夏日となった。
17日
大阪管区気象台が、近畿地方で梅雨明けしたとみられると発表した16日、奈良県内では奈良市で最高気温が31.4度(平年30.4度)と6日連続の真夏日を記録し、上北山村では34.2度(同28.5度)を観測するなど夏本番を迎えた。
17日
中国地方が梅雨明けした16日、島根県内の最高気温は松江市で32・9度、益田市で34・1度などとなり、7地点で今季最高を記録した。
17日
台風第7号は、16日午後3時にはフィリピンの東の北緯19度10分、東経123度30分の海上にあって、発達しながら毎時15キロの速さで北に進んでいる。
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