グラクソ・スミスクライン、国民病花粉症について4人の対策アドバイスを紹介
27日14時23分
Tokyo, Feb 27, 2008 - (JCN Newswire) - グラクソ・スミスクライン株式会社では、このほど、市販の鼻炎薬「コンタック600プラス」に関連するウェブサイト「コンタック総合研究所」( http://contac.jp/soken/ )にて、花粉症でつらいときでもパフォーマンスを低下させない方法について、元駅伝選手、医師、ソムリエなど4人のアドバイスを掲載しました。
鼻づまり、鼻みずにすぐれた効果を発揮する「コンタック600プラス」で症状を抑えることを含め、花粉から身を守る方法、花粉症のストレスをコントロールするポイントなど、常に結果を出すことが求められるビジネスパーソンに向け、とっておきの秘訣(Tip)を紹介します。
*C4サミットとは、「コンタック600プラス」が、様々な分野で活躍する4人の識者から、花粉症のときでもパフォーマンスを低下させないための対策を聞き取り、花粉症で悩むビジネスパーソンに向けて提案するものです。なお、「C4」のCは、CONTACのCです。
Tip 1
箱根駅伝で優勝経験もあり、市民ランナーのカリスマコーチである金哲彦さんのアドバイス
「花粉症でも活動的な生活を送ることは心身ともにアレルギー症状の緩和を助けます」
2月に発表した「ビジネスパーソンの花粉症に関する意識調査」では、約3人に1人が花粉症の季節にはアウトドアスポーツを控えると回答しています。NPO法人ニッポンランナーズ理事長で、テレビのマラソン中継などの解説でもおなじみの金哲彦氏は、「ひきこもりがちにならずに活動的でいることも重要」と話されます。
さらに、市民ランナーのカリスマコーチでもある金氏は、「アレルギー症状を緩和するために、できる限りの対策をとることが必要です。春の楽しい時季ですから、マラソン好きな人が花粉症で走ることをあきらめるのは、もったいないと思います。」と述べています。
Tip 2
早稲田大学スポーツ科学学術院副学術院長で精神科スポーツドクターの内田直先生のアドバイス
「花粉症でストレスを受けやすいときにこそ、規則正しいリズムのある生活がポイント」
「ビジネスパーソンの花粉症に関する意識調査」では、花粉症で悩むビジネスパーソンは強いストレスを感じており、6割以上は花粉症の時期に「鼻をとって洗いたくなるほどつらい」と思っています。早稲田大学スポーツ科学学術院副学術院長で精神科スポーツドクターでもある内田直先生は「重圧を感じがちな、スポーツ選手こそ、ストレスをコントロールするために、リズムのある生活を送る必要がある」と述べています。
さらに、「花粉症のときは、いつもよりもキャパシティが下がりがちになります。集中する時は集中するなど、日常生活のリズムをつくることはとても重要ですが、時にはそのリズムを持続させるためにも、あえて一旦休む時間を作ることも有効です。それが、結果的にパフォーマンスの低下を避けることになります。」とアドバイスしています。
Tip 3
苑田会人工関節スポーツセンター長でスポーツ指導医の杉本和隆先生のアドバイス
「花粉症は早めにきちんと予防することが鍵」
専門家の多くは、できるだけ早めにアレルギー症状を抑えることを勧めています。第一線で活躍するスポーツ選手を支える、日本医師会スポーツ指導医の杉本和隆氏先生は、「花粉症の季節が始まったらすぐに鼻炎薬を服用して対策し、症状の本格化を防ぐことが重要」と唱えます。また、「アレルギー症状を放っておくと、集中力、体力、忍耐力の低下につながり、プロは心身ともに健康であることが必要とされるにもかかわらず、仕事にも影響する恐れがあります。」と述べています。
Tip 4
(社)日本ソムリエ協会認定シニア・ワインアドバイザーでワイン・ジャーナリストの斉藤研一さんのアドバイス
「接客業務では花粉症対策はとても重要です」
「ワインの風味をお客様にお伝えすることも仕事ですので、花粉症は仕事に支障をきたす、やっかいなものです。」(社)日本ソムリエ協会認定シニア・ワインアドバイザーでワイン・ジャーナリストでもある斉藤研一氏によると、「鼻炎薬を飲まないで花粉症をそのままにしておくと、嗅覚や味覚が落ちるだけでなく積極的に接客をするのも難しくなります。」斉藤氏は、接客のプロとして、「鼻炎薬を飲むことや、手術を受けることもお勧めです。
また、水泳のようなスポーツで体力を維持することや、海外に出かけることなどもよいでしょう。」と提案しています。
「コンタック600 プラス」は、1日2回で5つの有効成分が働き、ビジネスパーソンの最もつらい症状「鼻みず」「鼻づまり」「くしゃみ」を改善します!
花粉症は、あらゆる分野で活躍するビジネスパーソンにとって、仕事のパフォーマンスを低下させる、やっかいなものです。
「コンタック600 プラス」は、1日2回の服用で持続性に優れた効果を発揮、「鼻みず」や「鼻づまり」などの花粉症の諸症状を緩和し、花粉症のときでもいつもの力を発揮できるようサポートします。
「コンタック600 プラス」の関連ウェブサイトのコンタック総合研究所( http://contac.jp/soken/ )では「ビジネスパーソンの花粉症に関する意識調査」を紹介し、モバイルサイト( http://contac.jp/ )で花粉対策のヒントや花粉撃退ゲームを提供するなど、花粉症に悩むビジネスパーソンのためのトータルケアを提供します。
本リリースは以下のコンタック総合研究所のウェブサイトにてもご覧いただけます。
( http://contac.jp/soken/ )
グラクソ・スミスクラインでは市販の鼻炎薬「コンタック600プラス」の他に医療用医薬品のアレルギー性鼻炎治療薬として、鼻噴霧用ステロイド薬「フルナーゼ」、第2世代抗ヒスタミン薬「ジルテック」を有しています。
生きる喜びを、もっと Do more, feel better, live longer
グラクソ・スミスクラインは、研究に基盤を置き世界をリードする、医薬品およびヘルスケア企業であり、人々が心身ともに健康でより充実して長生きできるよう、生活の質の向上に全力を尽くすことを企業使命としています
コンタック600プラスによるC4サミット アドバイス集
金哲彦さん
(NPO法人ニッポンランナーズ理事長)
1. アレルギーを克服する努力をするとともに、引きこもりがちにならずに、春でも外出して楽しむことがよいと思います。
2. 花粉症の症状を悪化させないために初期の予防が大切です。
3. 鼻炎薬をどんなときでも近くに置いておきます。車の中などに症状を抑えるための鼻炎薬を常備しておきます。
4. 鼻に花粉が入らないよう鼻孔にワセリンを塗ります。
内田直先生
(早稲田大学スポーツ科学学術院副学術院長)
1. 規則正しいリズムのある生活を送ることは、心の健康に役立ちます。
2. 適度な運動はストレスを緩和し、気分もリフレッシュさせます。
3. バランスの取れた生活はストレスを管理する上で重要です。仕事ばかりの生活は、心の健康を損なう恐れがあります。
4. 趣味を持つことはストレス解消に役立ち、さまざまな場面でのパフォーマンスの低下を防ぎます。
杉本和隆先生
(苑田会人工関節スポーツセンター長)
1. アレルギーの予防が重要です。花粉症の季節が始まる前に、鼻炎薬を服用することにより花粉症の症状を抑えることができます。
2. 鼻炎薬の服用、点鼻薬、目薬、加湿器、などを使用した総合的なケアが有効です。
3. プロテインやスパイスのきいた食べもの、アルコールを控えることをお勧めします。
4. 目鼻を冷やすことは、症状を抑えるのに役立ちます。
斉藤研一さん
((社)日本ソムリエ協会認定シニア・ワインアドバイザー、ワイン・ジャーナリスト)
1. 花粉症の季節は日本を離れます。たとえば、フランスやオーストラリアに取材旅行に行きます。
2. 症状を抑えるためにアレルギーの治療をします。ワインの香りや味を確かめるためだけでなく、お客様との会話や交流には欠かせません。
3. 体調をできるだけ管理します。ソムリエは長時間、また夜遅くまで働くため体調を崩しがちです。私の場合週2〜3回水泳をしています。
4. 花粉症の最盛期にあたる時季は、桜ではなく、桃のお花見をします。日本のワイナリーを訪ねるときには、桃のお花見も楽しみます。
5. アルコールを飲みすぎないようにします。症状を悪化させないためには、飲みすぎに注意しましょう。
6. 症状がひどいときは手術もひとつの選択肢として挙げます。
「コンタック600プラス」製品概要の詳細は、下記をご覧ください。
http://glaxosmithkline.co.jp/press/press/2008_01/P1000463.html
グラクソ・スミスクライン株式会社
生きる喜びを、もっと Do more, feel better, live longer
グラクソ・スミスクラインは、研究に基盤を置き世界をリードする、医薬品およびヘルスケア企業であり、人々が心身ともに健康でより充実して長生きできるよう、生活の質の向上に全力を尽くすことを企業使命としています。
GSKは、英国に本社を置くグラクソ・スミスクラインの日本法人で、医療用医薬品、一般用医薬品、オーラルケア製品の研究開発、輸入、製造、販売を行っています。
GSKは、6つの疾病領域(うつ病、喘息、片頭痛、ヘルペス、痛風、HIV/エイズ)で市場のリーダーで、抗うつ薬「パキシル」、喘息治療薬「フルタイド」、「セレベント」、片頭痛治療薬「イミグラン」、ヘルペス治療薬「バルトレックス」、「ゾビラックス」、アレルギー性鼻炎治療薬「フルナーゼ」、潰瘍治療薬「ザンタック」、痛風治療薬「ザイロリック」等幅広い分野の薬剤を提供しています。詳細は、 http://glaxosmithkline.co.jp
Source: グラクソ・スミスクライン株式会社
Copyright 2008 JCN Newswire . All rights reserved.
鼻づまり、鼻みずにすぐれた効果を発揮する「コンタック600プラス」で症状を抑えることを含め、花粉から身を守る方法、花粉症のストレスをコントロールするポイントなど、常に結果を出すことが求められるビジネスパーソンに向け、とっておきの秘訣(Tip)を紹介します。
*C4サミットとは、「コンタック600プラス」が、様々な分野で活躍する4人の識者から、花粉症のときでもパフォーマンスを低下させないための対策を聞き取り、花粉症で悩むビジネスパーソンに向けて提案するものです。なお、「C4」のCは、CONTACのCです。
Tip 1
箱根駅伝で優勝経験もあり、市民ランナーのカリスマコーチである金哲彦さんのアドバイス
「花粉症でも活動的な生活を送ることは心身ともにアレルギー症状の緩和を助けます」
2月に発表した「ビジネスパーソンの花粉症に関する意識調査」では、約3人に1人が花粉症の季節にはアウトドアスポーツを控えると回答しています。NPO法人ニッポンランナーズ理事長で、テレビのマラソン中継などの解説でもおなじみの金哲彦氏は、「ひきこもりがちにならずに活動的でいることも重要」と話されます。
さらに、市民ランナーのカリスマコーチでもある金氏は、「アレルギー症状を緩和するために、できる限りの対策をとることが必要です。春の楽しい時季ですから、マラソン好きな人が花粉症で走ることをあきらめるのは、もったいないと思います。」と述べています。
Tip 2
早稲田大学スポーツ科学学術院副学術院長で精神科スポーツドクターの内田直先生のアドバイス
「花粉症でストレスを受けやすいときにこそ、規則正しいリズムのある生活がポイント」
「ビジネスパーソンの花粉症に関する意識調査」では、花粉症で悩むビジネスパーソンは強いストレスを感じており、6割以上は花粉症の時期に「鼻をとって洗いたくなるほどつらい」と思っています。早稲田大学スポーツ科学学術院副学術院長で精神科スポーツドクターでもある内田直先生は「重圧を感じがちな、スポーツ選手こそ、ストレスをコントロールするために、リズムのある生活を送る必要がある」と述べています。
さらに、「花粉症のときは、いつもよりもキャパシティが下がりがちになります。集中する時は集中するなど、日常生活のリズムをつくることはとても重要ですが、時にはそのリズムを持続させるためにも、あえて一旦休む時間を作ることも有効です。それが、結果的にパフォーマンスの低下を避けることになります。」とアドバイスしています。
Tip 3
苑田会人工関節スポーツセンター長でスポーツ指導医の杉本和隆先生のアドバイス
「花粉症は早めにきちんと予防することが鍵」
専門家の多くは、できるだけ早めにアレルギー症状を抑えることを勧めています。第一線で活躍するスポーツ選手を支える、日本医師会スポーツ指導医の杉本和隆氏先生は、「花粉症の季節が始まったらすぐに鼻炎薬を服用して対策し、症状の本格化を防ぐことが重要」と唱えます。また、「アレルギー症状を放っておくと、集中力、体力、忍耐力の低下につながり、プロは心身ともに健康であることが必要とされるにもかかわらず、仕事にも影響する恐れがあります。」と述べています。
Tip 4
(社)日本ソムリエ協会認定シニア・ワインアドバイザーでワイン・ジャーナリストの斉藤研一さんのアドバイス
「接客業務では花粉症対策はとても重要です」
「ワインの風味をお客様にお伝えすることも仕事ですので、花粉症は仕事に支障をきたす、やっかいなものです。」(社)日本ソムリエ協会認定シニア・ワインアドバイザーでワイン・ジャーナリストでもある斉藤研一氏によると、「鼻炎薬を飲まないで花粉症をそのままにしておくと、嗅覚や味覚が落ちるだけでなく積極的に接客をするのも難しくなります。」斉藤氏は、接客のプロとして、「鼻炎薬を飲むことや、手術を受けることもお勧めです。
また、水泳のようなスポーツで体力を維持することや、海外に出かけることなどもよいでしょう。」と提案しています。
「コンタック600 プラス」は、1日2回で5つの有効成分が働き、ビジネスパーソンの最もつらい症状「鼻みず」「鼻づまり」「くしゃみ」を改善します!
花粉症は、あらゆる分野で活躍するビジネスパーソンにとって、仕事のパフォーマンスを低下させる、やっかいなものです。
「コンタック600 プラス」は、1日2回の服用で持続性に優れた効果を発揮、「鼻みず」や「鼻づまり」などの花粉症の諸症状を緩和し、花粉症のときでもいつもの力を発揮できるようサポートします。
「コンタック600 プラス」の関連ウェブサイトのコンタック総合研究所( http://contac.jp/soken/ )では「ビジネスパーソンの花粉症に関する意識調査」を紹介し、モバイルサイト( http://contac.jp/ )で花粉対策のヒントや花粉撃退ゲームを提供するなど、花粉症に悩むビジネスパーソンのためのトータルケアを提供します。
本リリースは以下のコンタック総合研究所のウェブサイトにてもご覧いただけます。
( http://contac.jp/soken/ )
グラクソ・スミスクラインでは市販の鼻炎薬「コンタック600プラス」の他に医療用医薬品のアレルギー性鼻炎治療薬として、鼻噴霧用ステロイド薬「フルナーゼ」、第2世代抗ヒスタミン薬「ジルテック」を有しています。
生きる喜びを、もっと Do more, feel better, live longer
グラクソ・スミスクラインは、研究に基盤を置き世界をリードする、医薬品およびヘルスケア企業であり、人々が心身ともに健康でより充実して長生きできるよう、生活の質の向上に全力を尽くすことを企業使命としています
コンタック600プラスによるC4サミット アドバイス集
金哲彦さん
(NPO法人ニッポンランナーズ理事長)
1. アレルギーを克服する努力をするとともに、引きこもりがちにならずに、春でも外出して楽しむことがよいと思います。
2. 花粉症の症状を悪化させないために初期の予防が大切です。
3. 鼻炎薬をどんなときでも近くに置いておきます。車の中などに症状を抑えるための鼻炎薬を常備しておきます。
4. 鼻に花粉が入らないよう鼻孔にワセリンを塗ります。
内田直先生
(早稲田大学スポーツ科学学術院副学術院長)
1. 規則正しいリズムのある生活を送ることは、心の健康に役立ちます。
2. 適度な運動はストレスを緩和し、気分もリフレッシュさせます。
3. バランスの取れた生活はストレスを管理する上で重要です。仕事ばかりの生活は、心の健康を損なう恐れがあります。
4. 趣味を持つことはストレス解消に役立ち、さまざまな場面でのパフォーマンスの低下を防ぎます。
杉本和隆先生
(苑田会人工関節スポーツセンター長)
1. アレルギーの予防が重要です。花粉症の季節が始まる前に、鼻炎薬を服用することにより花粉症の症状を抑えることができます。
2. 鼻炎薬の服用、点鼻薬、目薬、加湿器、などを使用した総合的なケアが有効です。
3. プロテインやスパイスのきいた食べもの、アルコールを控えることをお勧めします。
4. 目鼻を冷やすことは、症状を抑えるのに役立ちます。
斉藤研一さん
((社)日本ソムリエ協会認定シニア・ワインアドバイザー、ワイン・ジャーナリスト)
1. 花粉症の季節は日本を離れます。たとえば、フランスやオーストラリアに取材旅行に行きます。
2. 症状を抑えるためにアレルギーの治療をします。ワインの香りや味を確かめるためだけでなく、お客様との会話や交流には欠かせません。
3. 体調をできるだけ管理します。ソムリエは長時間、また夜遅くまで働くため体調を崩しがちです。私の場合週2〜3回水泳をしています。
4. 花粉症の最盛期にあたる時季は、桜ではなく、桃のお花見をします。日本のワイナリーを訪ねるときには、桃のお花見も楽しみます。
5. アルコールを飲みすぎないようにします。症状を悪化させないためには、飲みすぎに注意しましょう。
6. 症状がひどいときは手術もひとつの選択肢として挙げます。
「コンタック600プラス」製品概要の詳細は、下記をご覧ください。
http://glaxosmithkline.co.jp/press/press/2008_01/P1000463.html
グラクソ・スミスクライン株式会社
生きる喜びを、もっと Do more, feel better, live longer
グラクソ・スミスクラインは、研究に基盤を置き世界をリードする、医薬品およびヘルスケア企業であり、人々が心身ともに健康でより充実して長生きできるよう、生活の質の向上に全力を尽くすことを企業使命としています。
GSKは、英国に本社を置くグラクソ・スミスクラインの日本法人で、医療用医薬品、一般用医薬品、オーラルケア製品の研究開発、輸入、製造、販売を行っています。
GSKは、6つの疾病領域(うつ病、喘息、片頭痛、ヘルペス、痛風、HIV/エイズ)で市場のリーダーで、抗うつ薬「パキシル」、喘息治療薬「フルタイド」、「セレベント」、片頭痛治療薬「イミグラン」、ヘルペス治療薬「バルトレックス」、「ゾビラックス」、アレルギー性鼻炎治療薬「フルナーゼ」、潰瘍治療薬「ザンタック」、痛風治療薬「ザイロリック」等幅広い分野の薬剤を提供しています。詳細は、 http://glaxosmithkline.co.jp
Source: グラクソ・スミスクライン株式会社
Copyright 2008 JCN Newswire . All rights reserved.

